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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5072/00381/20〜21 |
| 書名 |
年報知的財産法 2020-2021 <特集>=編者が語る知的財産法の実務と理論の10年 |
| 並列書名 |
Intellectual Property Law Annual Report |
| 著者名 |
高林龍/編
三村量一/編
上野達弘/編
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
4,279p |
| 大きさ |
26cm |
| 巻書名 |
<特集>=編者が語る知的財産法の実務と理論の10年 |
| ISBN |
978-4-535-00527-3 |
| 分類 |
5072
|
| 一般件名 |
知的財産権
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
知的財産法にまつわる2020年の判例、学説、政策・産業界、諸外国の動向を解説。巻頭のトピックは、「特許法改正と2つの知的財産高等裁判所大合議判決」と「海賊版対策と令和2年著作権法改正」を取り上げる。 |
| タイトルコード |
1002010078864 |
| 要旨 |
自民崩壊で高まるのは、「親日」か「反日」か。崩れゆく自民党は、隣国にどう見えているのか?“日本政治の転換点”を国際的に読み解く! |
| 目次 |
第一章 総裁選から石破政権 第二章 「日韓関係改善」の正体 第三章 「反日」は何も変わっていない 第四章 弱気すぎる日本 第五章 韓国社会を覆う社会不安 第六章 崩壊する韓国 |
| 著者情報 |
シンシアリー 1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。2023年帰化。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子どもの頃から日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。アメリカの行政学者アレイン・アイルランドが1926年に発表した「「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」を開始。当ブログは1日10万PVを超え、日本人に愛読されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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