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書誌情報サマリ

書名

科学技術のリスクコミュニケーション 新たな課題と展開  (調査資料)

著者名 国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
出版者 国立国会図書館
出版年月 2023.3
請求記号 504/00222/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238316665一般和書2階書庫大型本在庫 

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日本画-技法 絵手紙-技法

書誌詳細

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請求記号 504/00222/
書名 科学技術のリスクコミュニケーション 新たな課題と展開  (調査資料)
著者名 国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
出版者 国立国会図書館
出版年月 2023.3
ページ数 130p
大きさ 30cm
シリーズ名 調査資料
シリーズ巻次 2022-6
シリーズ名 科学技術に関する調査プロジェクト報告書
シリーズ巻次 2022-3
ISBN 978-4-87582-908-9
分類 504
一般件名 科学技術   科学と社会   リスクコミュニケーション
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002310033122

目次 ヒント1 墨をテーマにした絵手紙を学んでみよう
ヒント2 準備を楽しむ
ヒント3 墨と仲良くなるためには?
ヒント4 筆と線
ヒント5 どこからかき始めますか?
ヒント6 墨でかいてみたいので手順を教えて下さい
ヒント7 墨と顔彩、使い分けて楽しむ
ヒント8 面積の広い色塗りについて教えて
ヒント9 シンプルに仕上げるコツがあったら教えて
ヒント10 大きな絵手紙を描く時の心構えは?
著者情報 清野 章子
 1943年埼玉県生まれ。2004年より絵手紙を始める。日本絵手紙協会公認講師。現在、所沢市、東村山市、入間市など6ヶ所で教室を主宰。地域の愛好者に絵手紙の楽しさを伝えている。大崎ウエストギャラリーでは、定期的に墨彩画教室を開催中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 リスクコミュニケーション   今何が課題か   1-5
中谷内一也/著
2 科学と政策の間や技術と社会の間のギャップの可視化と橋渡し   6-10
岸本充生/著
3 災害リスク・コミュニケーションの新潮流   11-17
矢守克也/著
4 リスクコミュニケーションの基礎   19-27
三上直之/著
5 科学技術ガバナンスとリスクコミュニケーション   28-36
標葉隆馬/著
6 リスクコミュニケーションとメディア   37-45
田中幹人/著 吉松芙美/著
7 食品   遺伝子技術を利用した食品を中心として   47-54
田中豊/著
8 原子力   55-62
八木絵香/著
9 気候変動   63-71
江守正多/著 朝山慎一郎/著
10 情報技術   72-79
工藤充/著
11 災害   80-88
定池祐季/著
12 新型コロナウイルス感染症の経験が示す新たな課題   89-97
奈良由美子/著
13 各国のパンデミック対応に関する比較分析が与える示唆   科学技術社会論の見地から   98-106
寿楽浩太/著
14 公法システムから見るリスクコミュニケーション   107-114
吉良貴之/著
15 科学技術のリスクとコミュニケーション人材育成   115-120
種村剛/著
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