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書誌情報サマリ
| 書名 |
涙を食べて生きた日々 摂食障害-体重28.4kgからの生還
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| 著者名 |
道木美晴/著
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| 出版者 |
二見書房
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| 出版年月 |
2023.3 |
| 請求記号 |
916/04182/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
916/04182/ |
| 書名 |
涙を食べて生きた日々 摂食障害-体重28.4kgからの生還 |
| 著者名 |
道木美晴/著
|
| 出版者 |
二見書房
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
283p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-576-23024-5 |
| 分類 |
916
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| 一般件名 |
摂食障害-闘病記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
高校1年生の夏、「摂食障害」と診断された。精神科病院への入院、過食症の逆転発症-。一度生きることを手放した著者が、自分と向き合い、食べること、そして生きることを、ひとつずつ確かめるように拾い集めた軌跡。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p282〜283 |
| タイトルコード |
1002210087080 |
| 要旨 |
『スーホの白い馬』で知られる絵本画家・赤羽末吉。日本初の国際アンデルセン賞画家賞に輝いた画家はどのように誕生したのか。東京下町に育った子ども時代から青年期に渡った旧満州(現中国東北部)での生活、戦後の引き揚げによる数々の試練、そして絵本画家となり子どもたちのために描き続けたその軌跡を、三男の妻である著者が、義父への深い思いとともに語り尽くす。―ひとりの絵本画家、そしてその家族のものがたり。 |
| 目次 |
プロローグ―出会い 第1部 誕生―絵本画家の種と芽吹き 第2部 大陸 第3部 敗戦 第4部 絵本画家への道 第5部 絵本に思いを込めて 第6部 死 |
| 著者情報 |
赤羽 茂乃 1952年、東京に生まれる。1979年、絵本画家赤羽末吉の三男研三と結婚。住まいを近くし頻繁に行き来しながら、義父赤羽末吉の日々の暮らしに触れる。1990年、赤羽末吉他界後は、夫研三とともに遺された原画やフィルム、スケッチなどの整理に携わりながら、絵本画家が辿った軌跡とその作品について調査を重ねる。現在、赤羽末吉研究の第一人者として、その生涯と作品の魅力を多くの人々に伝えるため、各地で精力的に講演活動をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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