ぞうしょじょうほう
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| 本のかず |
16 |
ざいこのかず |
14 |
よやくのかず |
0 |
しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
白い女の謎 (名探偵「オーウェン・バーンズ」シリーズ)
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| 書いた人の名前 |
ポール・アルテ/著
平岡敦/訳
|
| しゅっぱんしゃ |
行舟文化
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| しゅっぱんねんげつ |
2024.12 |
| 本のきごう |
953/01353/ |
本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0210740569 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
953/01353/ |
| 本のだいめい |
白い女の謎 (名探偵「オーウェン・バーンズ」シリーズ) |
| 書いた人の名前 |
ポール・アルテ/著
平岡敦/訳
|
| しゅっぱんしゃ |
行舟文化
|
| しゅっぱんねんげつ |
2024.12 |
| ページすう |
316p |
| おおきさ |
19cm |
| シリーズめい |
名探偵「オーウェン・バーンズ」シリーズ |
| ISBN |
978-4-909735-20-1 |
| はじめのだいめい |
原タイトル:Le mystère de la dame blanche |
| ぶんるい |
9537
|
| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようしょうかい |
<白い女>は出会った者の命を奪う-。村の言い伝え通りに怪死事件が発生し、名門家の当主が狙われる。事件の背後には妖しい女占い師の姿が…。名探偵オーウェン・バーンズが怪事件の謎を暴く。 |
| タイトルコード |
1002410069962 |
| ようし |
『スーホの白い馬』で知られる絵本画家・赤羽末吉。日本初の国際アンデルセン賞画家賞に輝いた画家はどのように誕生したのか。東京下町に育った子ども時代から青年期に渡った旧満州(現中国東北部)での生活、戦後の引き揚げによる数々の試練、そして絵本画家となり子どもたちのために描き続けたその軌跡を、三男の妻である著者が、義父への深い思いとともに語り尽くす。―ひとりの絵本画家、そしてその家族のものがたり。 |
| もくじ |
プロローグ―出会い 第1部 誕生―絵本画家の種と芽吹き 第2部 大陸 第3部 敗戦 第4部 絵本画家への道 第5部 絵本に思いを込めて 第6部 死 |
| ちょしゃじょうほう |
赤羽 茂乃 1952年、東京に生まれる。1979年、絵本画家赤羽末吉の三男研三と結婚。住まいを近くし頻繁に行き来しながら、義父赤羽末吉の日々の暮らしに触れる。1990年、赤羽末吉他界後は、夫研三とともに遺された原画やフィルム、スケッチなどの整理に携わりながら、絵本画家が辿った軌跡とその作品について調査を重ねる。現在、赤羽末吉研究の第一人者として、その生涯と作品の魅力を多くの人々に伝えるため、各地で精力的に講演活動をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
ないよう細目表:
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