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書誌情報サマリ

書名

人生と政治に関する我が意見

著者名 チャーチル/[著] 石川欣一/訳
出版者 東京創元社
出版年月 1958
請求記号 S304/00134/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20101569136版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S304/00134/
書名 人生と政治に関する我が意見
著者名 チャーチル/[著]   石川欣一/訳
出版者 東京創元社
出版年月 1958
ページ数 227,13p
大きさ 20cm
分類 2893
個人件名 Churchill,Winston Leonard Spencer
書誌種別 6版和書
内容注記 チャーチル年代記:p221〜225
タイトルコード 1009940010070

要旨 “知性の詩人”と称されるポール・ヴァレリーの創作活動の陰には、「他者」としての女性たちに身を開き、知性と情動の両面にわたる濃密な関係があったことが近年明らかになった。ロヴィラ夫人、ポッジ、ヴォーチエ、ヴォワリエら、女性たちをめぐって紡がれた「恋愛書簡」を詳細に読み解きながら、知性の裏箔としてある“エロスの詩人”の側面を鮮やかに描き出す。
目次 序―ヴァレリー「恋愛書簡」を読むために
ヴァレリーと女性たち
抽斗にしまった手紙―ロヴィラ夫人問題を考える
カリンとポールの物語―Ave atque Valeをめぐって
恋文を書くナルシス―「愛」の女性単数形をめぐって
ヴァレリーと犯罪―カトリーヌ・ポッジと「奇妙な眼差し」の形成について
愛のエクリチュールと「不可能な文学」―マラルメ、恋愛書簡、“私”の回想録


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