蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210883716 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N316-2/01108/ |
| 書名 |
星とさくらと天皇と (新日本新書) |
| 著者名 |
城丸章夫/著
|
| 出版者 |
新日本出版社
|
| 出版年月 |
1990 |
| ページ数 |
196p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
新日本新書 |
| シリーズ巻次 |
411 |
| ISBN |
4-406-01873-5 |
| 分類 |
3162
|
| 一般件名 |
天皇制
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410100295 |
| 要旨 |
河川や洪水という自然現象を現場で見て、その挙動や法則性を把握し、今後の洪水や水害を予測(想定)することが防災・減災にとって重要。現場で何を、どう見れば良いか、地形や洪水などの視点から、技術者が必要となる実践的知識を提供する。 |
| 目次 |
河道・洪水特性の視点―氾濫するまで(河川・洪水の基礎知識 洪水災害を起こしやすい河川地形 氾濫しやすい河川地形 ほか) 氾濫特性の視点―氾濫した後(氾濫の基礎知識 歴史的な大水害 近年発生した水害 ほか) 土砂特性の視点(土砂災害の基礎知識 近年発生した土砂災害 地域で異なる斜面勾配 ほか) |
| 著者情報 |
末次 忠司 博士(工学)(九州大学)。1958年兵庫県神戸市に生まれる。1980年九州大学工学部水工土木学科卒業。1982年九州大学大学院工学研究科水工土木学専攻修了。1990年建設省土木研究所企画部企画課長。1996年建設省土木研究所河川部都市河川研究室長。2000年建設省土木研究所河川部河川研究室長。2006年(財)ダム水源地環境整備センター研究第一部長。2009年(独)土木研究所水環境研究グループ長。2010年山梨大学大学院医学工学総合研究部社会システム工学系教授。現在、山梨大学大学院総合研究部工学域土木環境工学系教授。受賞・「土石流における粒子間応力と流動特性」(土木学会論文賞)1983年、椿東一郎・橋本晴行・末次忠司、「都市低平地における氾濫の精神的影響の評価」(下水道協会優秀論文)1996年、栗城稔・末次忠司(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 アルトー:エクリチュール/フィギュール
アルトーをいかに語るか
3-7
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2 序文
サヴィニャック『ポスター禁止』について
8-19
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3 個人言語の概念、最初の問いかけ、最初の探求
高等研究院一九七〇〜一九七一年度年次報告
20-24
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4 返答
テレビ番組のために半生を語る
25-74
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5 ロラン・バルトをめぐる旅
『サド、フーリエ、ロヨラ』についてのインタビュー
75-85
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6 ジャン・リスタへの手紙
雑誌のデリダ特集について
89-91
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7 誠実さのレッスン
ルーカーヌス『パルサリア(内乱)』の分析
92-111
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8 序文
プレヴェール『ファトラ』について
112-114
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9 読むことの理論のために
読書の生産性とは?
115-118
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10 イギリスのポスター
「イギリスのポスター一八九〇年代」展カタログの序文
119-126
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11 記号学の十年(一九六一年-一九七一年)-テクストの理論
高等研究院一九七一〜一九七二年度年次報告
127-130
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12 エクリチュールについての変奏
「手によるエクリチュール」についての集大成的大論文
133-214
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13 未知なものはでまかせなどではない
ジャン・リスタとの対談
215-236
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ジャン・リスタ/述
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14 テクスト(の理論)
『ユニヴェルサリス百科事典』の「テクスト」の項目
237-263
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15 博士論文と研究の諸問題-現代性という概念-「精神分析理論にそぐわないパラノイアの一例の報告」の分析
高等研究院一九七二〜一九七三年度年次報告
264-267
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16 多元論的思考の解放のために
蓮實重彦によるインタビュー
268-292
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蓮實 重彦/述
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17 初めてのテクスト
一七歳で書いたプラトン『クリトン』のパロディ
295-304
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18 ジェラール・ブランの『ペリカン』
小さな映画論
305-306
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19 では、中国は?
中国旅行から帰って発表したエッセー
307-316
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20 ユートピア
イタリアで発表された小さなユートピア論
317-319
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21 ある作者固有の語彙集(個人言語)の構築にかかわる諸問題の研究-伝記についての共同作業-声
高等研究院一九七三〜一九七四年度年次報告
320-323
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22 文学はどこへ/あるいはどこかへ行くのか?
モーリス・ナドーとの対談
324-355
-
モーリス・ナドー/述
-
23 神話作用
アンケート「知識人を問う」への回答
356-357
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