蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237097837 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
470/00320/ |
| 書名 |
人と植物の文化史 くらしの植物苑がみせるもの |
| 著者名 |
国立歴史民俗博物館/編
青木隆浩/編
|
| 出版者 |
古今書院
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
8,180p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7722-7143-1 |
| 一般注記 |
会期・会場:2015年10月3日(土) 国立歴史民俗博物館講堂 |
| 分類 |
4704
|
| 一般件名 |
植物
日本-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
朝顔の品種改良の数々、和服の小袖模様に描かれた花から当時の栽培技術を考察するなど、意外な話題から、植物の文化を描く。2015年10月に開催の第97回歴博フォーラムの内容をもとに書籍化。 |
| タイトルコード |
1001610107892 |
| 要旨 |
河川や洪水という自然現象を現場で見て、その挙動や法則性を把握し、今後の洪水や水害を予測(想定)することが防災・減災にとって重要。現場で何を、どう見れば良いか、地形や洪水などの視点から、技術者が必要となる実践的知識を提供する。 |
| 目次 |
河道・洪水特性の視点―氾濫するまで(河川・洪水の基礎知識 洪水災害を起こしやすい河川地形 氾濫しやすい河川地形 ほか) 氾濫特性の視点―氾濫した後(氾濫の基礎知識 歴史的な大水害 近年発生した水害 ほか) 土砂特性の視点(土砂災害の基礎知識 近年発生した土砂災害 地域で異なる斜面勾配 ほか) |
| 著者情報 |
末次 忠司 博士(工学)(九州大学)。1958年兵庫県神戸市に生まれる。1980年九州大学工学部水工土木学科卒業。1982年九州大学大学院工学研究科水工土木学専攻修了。1990年建設省土木研究所企画部企画課長。1996年建設省土木研究所河川部都市河川研究室長。2000年建設省土木研究所河川部河川研究室長。2006年(財)ダム水源地環境整備センター研究第一部長。2009年(独)土木研究所水環境研究グループ長。2010年山梨大学大学院医学工学総合研究部社会システム工学系教授。現在、山梨大学大学院総合研究部工学域土木環境工学系教授。受賞・「土石流における粒子間応力と流動特性」(土木学会論文賞)1983年、椿東一郎・橋本晴行・末次忠司、「都市低平地における氾濫の精神的影響の評価」(下水道協会優秀論文)1996年、栗城稔・末次忠司(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 植物の日本史を展示するくらしの植物苑
2-27
-
辻 誠一郎/述
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2 縄文人の植物質食料と木の道具
28-43
-
工藤 雄一郎/述
-
3 ジャパンと呼ばれた漆器
44-60
-
日高 薫/述
-
4 伝統の桜草
レスキューさくらそう
62-70
-
茂田井 宏/述
-
5 伝統の朝顔
71-86
-
仁田坂 英二/述
-
6 伝統の古典菊
87-104
-
平野 恵/述
-
7 菊栽培の流行と小袖模様
105-120
-
澤田 和人/述
-
8 参勤交代と菊作りの広がり
121-134
-
岩淵 令治/述
-
9 冬の華サザンカ
135-148
-
箱田 直紀/述
-
10 植物を観賞に供する文化の誕生と発達
150-175
-
大場 秀章/述
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