蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2431929039 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/00765/ |
| 書名 |
小犬を連れた男 (シムノン本格小説選) |
| 著者名 |
ジョルジュ・シムノン/著
長島良三/訳
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2012.8 |
| ページ数 |
216p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
シムノン本格小説選 |
| ISBN |
978-4-309-20603-5 |
| 原書名 |
L'homme au petit chien |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
パリの冬の夜、雨が降るボーマルシェ大通りの角で突発した謎の死亡事故。残された2冊のノートには、愛犬だけが知っている、孤独な中年男の数奇な人生の軌跡と深い悲しみが克明に記されていた…。 |
| タイトルコード |
1001210051597 |
| 要旨 |
河川や洪水という自然現象を現場で見て、その挙動や法則性を把握し、今後の洪水や水害を予測(想定)することが防災・減災にとって重要。現場で何を、どう見れば良いか、地形や洪水などの視点から、技術者が必要となる実践的知識を提供する。 |
| 目次 |
河道・洪水特性の視点―氾濫するまで(河川・洪水の基礎知識 洪水災害を起こしやすい河川地形 氾濫しやすい河川地形 ほか) 氾濫特性の視点―氾濫した後(氾濫の基礎知識 歴史的な大水害 近年発生した水害 ほか) 土砂特性の視点(土砂災害の基礎知識 近年発生した土砂災害 地域で異なる斜面勾配 ほか) |
| 著者情報 |
末次 忠司 博士(工学)(九州大学)。1958年兵庫県神戸市に生まれる。1980年九州大学工学部水工土木学科卒業。1982年九州大学大学院工学研究科水工土木学専攻修了。1990年建設省土木研究所企画部企画課長。1996年建設省土木研究所河川部都市河川研究室長。2000年建設省土木研究所河川部河川研究室長。2006年(財)ダム水源地環境整備センター研究第一部長。2009年(独)土木研究所水環境研究グループ長。2010年山梨大学大学院医学工学総合研究部社会システム工学系教授。現在、山梨大学大学院総合研究部工学域土木環境工学系教授。受賞・「土石流における粒子間応力と流動特性」(土木学会論文賞)1983年、椿東一郎・橋本晴行・末次忠司、「都市低平地における氾濫の精神的影響の評価」(下水道協会優秀論文)1996年、栗城稔・末次忠司(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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