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書誌情報サマリ

書名

自由学校 (ちくま文庫)

著者名 獅子文六/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2016.6
請求記号 F5/09375/


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請求記号 F5/09375/
書名 自由学校 (ちくま文庫)
著者名 獅子文六/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2016.6
ページ数 429p
大きさ 15cm
シリーズ名 ちくま文庫
シリーズ巻次 し39-6
ISBN 978-4-480-43354-1
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 敗戦後の日本にやってきた“自由”という価値観は、暮らしや風俗、男女の恋愛観までも一転させた。戦後の東京を舞台に、ある夫婦のドタバタ劇を軽妙な語り口で描き、痛烈な社会風刺も込めた、獅子文六の魅力が凝縮した代表作。
タイトルコード 1001610022950

要旨 いま、日本人の老後が危機に瀕している。介護保険制度から二〇年以上を経て、度重なる改悪により、介護現場は疲弊し、利用者は必要なケアを受けられなくなりつつある。いったいなぜ、このようなことになったのか。「在宅ひとり死」の提唱者である上野千鶴子と、介護現場に長年関わり続けているプロフェッショナル髙口光子が、お互いの経験と実感をぶつけ合いながら、「よい介護」の本質とあるべき制度を考える。老後を控えるすべての人に向けた必読書。
目次 第1章 私、クビになりました―介護保険の危機(「年寄りは生き延びるためには何でも言うんや」
老人病院での「不幸くらべ」
看護師からの反発
経営者の生産性と組織防衛によって起こった解雇)
第2章 こうして私は介護のプロになった(介護アドバイザーという職場
集団処遇からの脱却 ほか)
第3章 「生産性」に潰される現場の努力(居室へのカメラ設置
思わぬ大病 ほか)
第4章 介護崩壊の危機(介護崩壊の分岐点
コロナ禍でのケアワークの見える化 ほか)


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