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書誌情報サマリ

書名

舞踏会 (乙女の本棚)

著者名 芥川龍之介/著 Sakizo/絵
出版者 立東舎
出版年月 2025.1
請求記号 F8/01504/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238284160一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 F8/01504/
書名 舞踏会 (乙女の本棚)
著者名 芥川龍之介/著   Sakizo/絵
出版者 立東舎
出版年月 2025.1
ページ数 40p
大きさ 17×19cm
シリーズ名 乙女の本棚
ISBN 978-4-8456-4178-9
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 不朽の名作が、いま新たによみがえる-。芥川龍之介の小説「舞踏会」と、Sakizoの描き下ろしイラストの珠玉のコラボレーション。小説としても画集としても楽しめる一冊。
タイトルコード 1002410075818

要旨 天体からウイルスまで、“百歳の哲学者”の科学エッセイ。無知であることを恐れず、世界の謎と戯れるモランとともに、人類の未来、われわれの祖国地球の未来を考える。
目次 第1章 無知な知識
第2章 現実
第3章 われわれの宇宙=世界
第4章 進化のなかにおける生命と革命
第5章 生命の創造力
第6章 人間が知らない人間のこと
第7章 脳と精神
第8章 ポストヒューマン
著者情報 モラン,エドガール
 1921年パリ生まれの社会学者・思想家。パリ大学に学ぶ。大戦中は対独レジスタンス活動に参加。戦後は雑誌編集者、映画評論家として活躍。パリの国立科学研究所(CNRS)の主任研究員として、現代の多元的・総合的な人間・社会・文化の調査研究に成果を上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
杉村 昌昭
 1945年生まれ。龍谷大学名誉教授。フランス文学・現代思想専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 筆記用具との、ほとんどマニヤックな関係   25-36
ロラン・バルト/述
2 監獄や病院は不思議な現像液の役割を果す   37-48
アルフォンス・ブダール/述
3 なにひとつ偶然にはまかせない   49-60
エルヴェ・バザン/述
4 人格の二重化の企て   61-73
ミシェル・ビュトール/述
5 私は時間に賭ける、それは卓越した小説家だから   75-86
ジョゼ・カバニス/述
6 小説はラファイエット百貨店のようなものです   87-99
ギ・デ・カール/述
7 書いていない時の私は死んだも同然です   101-114
エレーヌ・シクスー/述
8 私は彷徨する…夢と街と言葉のなかを…   115-125
アンドレ・ドーテル/述
9 書く楽しみのなかでもっとも本質的なもの、それは驚きです   127-136
マックス・ガロ/述
10 仕事は一日に二時間   137-145
ジュリアン・グラック/述
11 私は生きた録音機です   147-158
マルセル・ジュアンドー/述
12 手で書く書物もあれば口述する作品もある   159-171
ジャック・ローラン/述
13 私は夢を見ないために、苦しまないために書く   173-181
J.M.G.ル・クレジオ/述
14 書物の一部は犬の散歩のあいだに出来あがる   183-191
ミシェル・レリス/述
15 私のなかには画家と細工師がおり、たがいに仕事を引き継ぐ   193-202
クロード・レヴィ=ストロース/述
16 人から聞いた話を利用する   203-212
フランソワーズ・マレ=ジョリス/述
17 あまり長いあいだ人を殺さずにいてはいけない   213-223
J.P.マンシェット/述
18 筆が進むのはパリとヴェネツィアだけ   225-232
A.P.ド・マンディアルグ/述
19 噓をつく術を習得すること   233-242
パトリック・モディアノ/述
20 もっとも難しいのは冒頭の一句です   243-253
ロベール・パンジェ/述
21 部屋のなかのハプニング   255-263
クリスチアーヌ・ロシュフォール/述
22 書くこと、それは自分を忘れようとすることです   265-274
フランソワーズ・サガン/述
23 スナックの片隅のテーブル   275-285
ナタリー・サロート/述
24 回教僧の踊り   287-300
フィリップ・ソレルス/述
25 私は泥坊かささぎに似ている   301-309
ミシェル・トゥルニエ/述
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