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蔵書情報

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所蔵数 18 在庫数 18 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

故郷の味は海をこえて 「難民」として日本に生きる  (ポプラ社ノンフィクション)

著者名 安田菜津紀/著・写真
出版者 ポプラ社
出版年月 2019.11
請求記号 36/00588/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237513940じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132548856じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232358693じどう図書じどう開架 在庫 
4 2332224720じどう図書じどう開架 在庫 
5 2432520993じどう図書じどう開架 在庫 
6 中村2532302854じどう図書じどう開架 在庫 
7 2632436503じどう図書じどう開架 在庫 
8 2732512765じどう図書じどう開架 在庫 
9 千種2832162495じどう図書じどう開架 在庫 
10 中川3032403002じどう図書じどう開架 在庫 
11 守山3132484969じどう図書じどう開架 在庫 
12 名東3332592447じどう図書じどう開架 在庫 
13 天白3432522617じどう図書じどう開架 在庫 
14 山田4130888847じどう図書じどう開架 在庫 
15 南陽4230916597じどう図書じどう開架 在庫 
16 富田4431454406じどう図書じどう開架 在庫 
17 志段味4530857749じどう図書じどう開架 在庫 
18 徳重4630648402じどう図書じどう開架 在庫 

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松尾芭蕉 与謝蕪村 小林一茶

書誌詳細

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請求記号 F4/07010/
書名 秋思ノ人 書き下ろし長編時代小説  (双葉文庫)
著者名 佐伯泰英/著
出版者 双葉社
出版年月 2012.6
ページ数 340p
大きさ 15cm
シリーズ名 双葉文庫
シリーズ巻次 さ-19-46
シリーズ名 居眠り磐音江戸双紙
シリーズ巻次 39
ISBN 978-4-575-66565-9
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 初冬の陽射しが山の端を照らす頃、甲府勤番支配の職を解かれた速水左近は、田沼一派が監視をする中、3人の供を従えて一路江戸に向けて出立した。一方、速水一行の道中を案じた坂崎磐音は、夜明けの甲州道中を急いでいたが…。
タイトルコード 1001210028283

要旨 今につながる俳句の歴史の流れをつくった江戸時代の三俳人、芭蕉・蕪村・一茶。かれらは仲間たちとともに、伝統を大切にしながら、つねに新しい表現に挑戦しつづけました。個性ゆたかな俳人たちはどのように生き、何をめざしたのでしょうか?名句・名言をたっぷり楽しみながら、俳句のこころにふれてみましょう。
目次 はじめに 俳句の苑へ
第1章 芭蕉―同好のよしみ(近江の春
庵のひと―芭蕉の生涯1
旅のひと―芭蕉の生涯2 ほか)
第2章 蕪村―時空のみやび(画家蕪村・俳人蕪村
蕪村の生涯―三都往還
絵をたのしむ ほか)
第3章 一茶―葛藤のまなざし(六歳弥太郎
一茶の生涯―遍歴と帰郷
ふるさとへのまなざし ほか)
おわりに 句兄弟へのいざない
著者情報 藤田 真一
 1949年、京都市生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。学問の道に進もうとしたとき、古典俳諧の研究を志した。とくに京都ゆかりの「蕪村」の魅力にひかれ、画・俳にわたるさまざまな課題に取り組み、そのかたわら、芭蕉や一茶などへと関心を広めた。以来、一句一句をじっくり味わうたのしみは、今もって尽きることがない(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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