蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235571833 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
プラテーロとぼく 電子書籍版 (小学館世界J文学館) |
| 著者名 |
フアン・ラモン・ヒメネス/作
宇野和美/訳
早川世詩男/絵
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
小学館世界J文学館 |
| 原書名 |
原タイトル:Platero y yo |
| 分類 |
961
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
詩人の「ぼく」と、ロバのプラテーロ。「ぼく」は見たもの聞いたものを、プラテーロに語りかけていく。そのことばが138章におよぶ詩の連なりとなった、ユニークな「散文詩」形式の作品。 |
| タイトルコード |
1002310016109 |
| 要旨 |
イタリア文学を支える諸カテゴリーを明るみにし、“言語活動の経験”としての作品へ深く潜り込んでゆく。アガンベンにおける詩的なるものの思考の源泉=詩学。 |
| 目次 |
喜劇 コルン―解剖学から詩学へ 言語の夢 パスコリと声の思考 詩の口述 脱‐我有化されたマニエラ アンドレア・ザンゾットの「到来する」ロゴス 紋章学と政治学 オルフェウスに寄せる詩のトルソ パロディ 隠された財宝の祝祭 詩の結句 補遺(バスクの少女の謎 言語狩り 中間休止における間投詞 都市と詩 義人たちは光によって養われない 助修士/共‐詩行のロンダ パトリック・カヴァッリの反哀歌 悲劇の/との別れ) |
| 著者情報 |
アガンベン,ジョルジョ 1942年ローマ生まれ。現在、ヴェネツィア建築大学美学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡田 温司 1954年生まれ。京都大学大学院博士課程修了。現在、京都大学大学院教授。専門は西洋美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 橋本 勝雄 1967年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、京都外国語大学外国語学部イタリア語学科准教授。専門はイタリア現代小説研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 多賀 健太郎 1974年生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科単位取得退学。専門は哲学・思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 前木 由紀 1972年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程単位取得満期退学。専門は西洋美術史・出版文化史。現在、京都外国語大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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