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書誌情報サマリ
| 書名 |
鎌倉源氏三代記 一門・重臣と源家将軍 オンデマンド版 (歴史文化ライブラリー)
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| 著者名 |
永井晋/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2021.10 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
114/00254/ |
| 書名 |
池上彰と考える「死」とは何だろう |
| 著者名 |
池上彰/著
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-04-109758-8 |
| 分類 |
1142
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| 一般件名 |
生と死
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
どのような状態が「死」なのか。人はなぜ死ぬのか。「死ぬとき」に何が起こるのか。池上彰とともに「死」について、「自分の生き方」について考える。釈徹宗との対談、世界のお葬式を綴ったコラムも収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p211〜213 |
| タイトルコード |
1002010095411 |
| 要旨 |
南極観測隊に参加した著者。白夜の夏、キャンプのような野外調査。時に笑い、時にぶつかり、苦楽をともにする仲間たち。砕氷艦「しらせ」には大学や露天風呂がある?寄せては返すペンギン、土下座をする隊員…、生物学者が見た極地の自然と観測隊の日常を、貴重な写真とユーモアあふれる文体でつづる! |
| 目次 |
第1章 なぜ南極なのか? 第2章 砕氷艦「しらせ」の旅 第3章 南極を歩く―ラングホブデ 第4章 南極の風景―スカルブスネス 第5章 南極の湖とコケ坊主 第6章 さらば南極 |
| 著者情報 |
鈴木 忠 1960年愛知県生まれ。名古屋大学で昆虫の脱皮と変態を研究。浜松医科大学生物学教室を経て1991年から慶應義塾大学生物学教室に所属。2000年よりクマムシをめぐる自然誌研究を続ける。デンマークへ1年間留学し、動物学博物館で海産クマムシの卵形成を研究しつつ『クマムシ?!―小さな怪物』(2006年、岩波科学ライブラリー)を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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