感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

玉袋筋太郎の#昭和あるある 昭和100年記念本

著者名 玉袋筋太郎/著
出版者 双葉社
出版年月 2024.11
請求記号 21076/00385/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
0

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

7671 7671
発声法 イタリア語-発音

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 21076/00385/
書名 玉袋筋太郎の#昭和あるある 昭和100年記念本
著者名 玉袋筋太郎/著
出版者 双葉社
出版年月 2024.11
ページ数 203p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-575-31928-6
分類 21076
一般件名 日本-歴史-昭和時代(1945年以後)
書誌種別 一般和書
内容紹介 玉袋筋太郎が、昭和のプロ野球・プロレスから、ゲーセン、文房具に至るまで、「あの頃は良かったな」と思わせる昭和カルチャー、昭和あるあるを綴る。『週刊大衆』連載などをもとに書籍化。
タイトルコード 1002410061730

要旨 「ゴガク」を越えて、「ことば」に命を吹き込もう。「正しい発音」から「伝わる発音」へ。説得力ある表現を身につけたい人のための歌唱イタリア語講座。
目次 1 イタリア語の読み方―自信を持って声を出すために(イタリア語のアルファベートを覚えよう
母音字の読み方 ほか)
2 イタリア語らしさに迫る―カタカナ読みから自然な発音へ(イタリア語のリズムを作る音節の分け方
イタリア語のリズムを作るアクセント ほか)
3 ゴガクを越えて―自然な発音、そして表現へ(流れるように発音するには
意味のかたまりを把握する ほか)
4 日常のことばvs歌のことば―歌唱芸術としての表現(言語・詩・音楽
詩のアクセントと拍 ほか)
付録 オペラと歌曲の詩句を朗読してみよう(Va,pensiero‐行け、思いよ
Voi che Sapete‐恋とは何かをご存知の ほか)
著者情報 森田 学
 国立音楽大学・大学院、東京音楽大学、昭和音楽大学・大学院講師。声楽家・声楽指導者。NHKラジオ「まいにちイタリア語」元講師。東京藝術大学音楽学部卒業。ボローニャ大学大学院およびパガニーニ研究所などで研究活動を行ったのちに帰国。大学で教鞭をとりながら、オペラ歌手・研究者として活動中。また、サントリーホールオペラ・アカデミーでイタリア語の指導にあたっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。