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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
ヘンな信号機 見逃せない! |
| 著者名 |
丹羽拳士朗/著
|
| 出版者 |
イカロス出版
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
175p |
| ISBN |
978-4-8022-1402-5 |
| 分類 |
51413
|
| 一般件名 |
交通信号
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
やたら灯火の数が多かったり、歩灯の人形が消えていたり、矢印がクルンと丸まっていたり…。固定観念を吹き飛ばす「ヘンな信号機」の数々を紹介する。信号機の基礎知識も解説。 |
| タイトルコード |
1002410032663 |
| 要旨 |
なぜ日本は大東亜戦争へと向かったのか。国民世論は長期停滞のトラウマから抜け出せないまま、間違った情報により、日米激突へのレールをまっしぐらに進んだ。すべてを失った敗戦から復活し、高度経済成長を成し遂げた日本を、再びバブル経済の暗雲が襲う。 |
| 目次 |
まえがき―なぜ今、大東亜戦争を学ばなければならないのか 序章 経済と戦争の相関―経済がわかれば、「戦争」がわかる! 第1章 第一次世界大戦までの世界経済の動向―「金本位制」が世界経済を成長させ、そして、奈落に突き落とした 第2章 第一次世界大戦の明暗―凋落するドイツとフランス、台頭するアメリカと日本 第3章 第二次世界大戦前夜の日本経済―日本はなぜ大東亜戦争に突入したのか 第4章 日本の戦後復興その1―焼け野原から「高度経済成長」を成し遂げた奇跡の国・日本 第5章 日本の戦後復興その2―最悪の年を乗り越えバブル景気へ あとがき 歴史を振り返れば、すでに答えは出ている |
| 著者情報 |
上念 司 1969年、東京都生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。在学中は創立1901年の弁論部・辞達学会に所属。日本長期信用銀行、臨海セミナーを経て独立。2007年、経済評論家・勝間和代と株式会社「監査と分析」を設立。取締役・共同事業パートナーに就任(現在は代表取締役)。2010年、米国イェール大学経済学部の浜田宏一教授に師事し、薫陶を受ける。金融、財政、外交、防衛問題に精通し、積極的な評論、著述活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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