蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
江戸無血開城の史料学
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| 著者名 |
岩下哲典/編
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
21061/00131/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237091319 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21061/00131/ |
| 書名 |
江戸無血開城の史料学 |
| 著者名 |
岩下哲典/編
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
3,273p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-642-03919-2 |
| 分類 |
21061
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| 一般件名 |
明治維新
戊辰の役(1868)
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
江戸城無血開城の真の功労者は誰か。徳川家と新政府の間に立つ尾張・越前両藩、恭順か抗戦かで揺れる旧幕臣など、複眼的に情勢を追究。資料とシンポジウムも付し、開城の真実・深層に迫る。 |
| タイトルコード |
1002210053380 |
| 要旨 |
植物の常識に照らすと、生態が少し奇妙なイネ。だがそれゆえに、人に深くかかわりその生活や歴史までも動かしてきた。イネとは何か、なぜ人を魅了してやまないのだろう。その秘密にせまる。 |
| 目次 |
第1章 米って何だ?(お米はイネの種子 米は芽を出すか? ほか) 第2章 イネという植物(イネとはどんな植物だろう 日本の米と世界の米) 第3章 田んぼというシステム(水浸しの平野 田んぼに水を入れる理由 ほか) 第4章 米で読み解く日本の歴史(日本の米がやってきた 東日本にイネが広がらなかった理由 ほか) 第5章 米と日本人(苗字はイネの苗 ひな祭りも子どもの日も田んぼの行事だった ほか) |
| 著者情報 |
稲垣 栄洋 1968年静岡市生まれ。岡山大学大学院農学研究科修了。農学博士。専攻は雑草生態学。農林水産省、静岡県農林技術研究所等を経て、静岡大学大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 帝国・国民・言語
辺境という視点から
1-14
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平田 雅博/著 割田 聖史/著
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2 スペイン帝国における言語をめぐる政治
ネブリッハの夢と現実
16-48
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安村 直己/著
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3 なに語で授業を受けるのか?
ハプスブルク君主国の教育制度と辺境都市
49-75
-
佐々木 洋子/著
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4 アイルランド語の緩慢な死
中世から現代までの「長期持続」的観点から
76-104
-
平田 雅博/著
-
5 第一次世界大戦前のドイツの国境地域、植民地と帝国日本
学校教育にかんする視察と報告を中心に
105-131
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西山 暁義/著
-
6 アルザス・ユダヤ人の「同化」と言語
一九世紀前半の初等教育政策を例にして
134-165
-
川崎 亜紀子/著
-
7 ポーゼン州のドイツ語
歴史的地域の失われた言葉を考える
166-193
-
割田 聖史/著
-
8 ドイツ人とポーランド人の狭間に生きた人々
マズール人の言語・宗教・民族的アイデンティティ
194-234
-
川手 圭一/著
-
9 西欧における諸言語の形成と文化移転
ケルト諸語を中心に先史時代から中世初期まで
236-264
-
原 聖/著
-
10 言語をめぐる歴史研究
西欧近代の言語社会史
265-280
-
原 聖/著
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