感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 13 在庫数 13 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

動物がすき! イリオモテヤマネコをとおしてみえたこと

著者名 安間繁樹/文 岡本泰子/絵
出版者 福音館書店
出版年月 2017.1
請求記号 48/03632/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237066527じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132321833じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232196101じどう図書じどう開架 在庫 
4 2432317291じどう図書じどう開架 在庫 
5 中村2532110752じどう図書じどう開架 在庫 
6 2732138744じどう図書じどう開架 在庫 
7 千種2832008953じどう図書じどう開架 在庫 
8 瑞穂2932181692じどう図書じどう開架 在庫 
9 守山3132341359じどう図書じどう開架 在庫 
10 3232248231じどう図書じどう開架 在庫 
11 名東3332392020じどう図書じどう開架 在庫 
12 山田4130714738じどう図書じどう開架 在庫 
13 4331331480じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

動物-日本 野生動物

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 48/03632/
書名 動物がすき! イリオモテヤマネコをとおしてみえたこと
著者名 安間繁樹/文   岡本泰子/絵
出版者 福音館書店
出版年月 2017.1
ページ数 32p
大きさ 31cm
ISBN 4-8340-8317-0
ISBN 978-4-8340-8317-0
分類 482
一般件名 動物-日本   野生動物
書誌種別 じどう図書
内容紹介 動物が好きだった少年は研究者となり、新種のヤマネコ発見の地・西表島を訪れる。ヤマネコの実地観察を重ねてわかったこととは-。観察記録ノートや、観察のための工夫、日本の野生動物の多様性の背景にも触れた絵本。
タイトルコード 1001610089283

要旨 著作集1・2・3『言葉から迫る平安文学』三巻は、言葉や文体、表現やコミュニケーションといった言語学的な立場から平安文学の諸問題を解明する。第一巻のテーマは『源氏物語』。三部から成る。1部は、「『源氏物語』男と女のコミュニケーション」。『源氏物語』に登場する男と女は、どんなコミュニケーションをとっていたのか?その様相を全体的に捉えた総論と具体的に捉えた各論から成る。2部は、「『源氏物語』の言葉と文体」。比喩や象徴詞(=オノマトペ)や形容語などに注目して、『源氏物語』独自の問題を解明した論を収録。3部は、「文章・文体研究の軌跡と展望」。『言葉から迫る平安文学』三巻に収録した論文に一貫する著者の立場は、語学的文体論。そうした文章・文体研究についての解説と展望を収録。この分野の草創期を知る上でも重要な論説。
目次 1 『源氏物語』男と女のコミュニケーシヨン(男の表現・女の表現
男と女の会話のダイナミクス)
2 『源氏物語』の言葉と文体(文体論の新しい課題
比喩の表現論的性格と「文体論」への応用
『源氏物語』の比喩表現と作者 ほか)
3 文章・文体研究の軌跡と展望(文章・文体研究の軌跡
文章・文体研究参考文献
昭和49・50年における国語学界の展望―文章・文体 ほか)
著者情報 山口 仲美
 1943年静岡県生まれ。お茶の水女子大学卒業。東京大学大学院修士課程修了。文学博士。現在、埼玉大学名誉教授。職歴、聖徳学園女子短期大学専任講師を振り出しに、共立女子大学短期大学部専任講師・助教授、明海大学教授、実践女子大学教授、埼玉大学教授、明治大学教授を歴任。専門、日本語学(日本語史・古典の文体・オノマトペの歴史)。著書、『平安文学の文体の研究』(明治書院、第12回金田一京助博士記念賞)、『日本語の歴史』(岩波書店、第55回日本エッセイスト・クラブ賞)など多数。2008年紫綬褒章、2016年瑞宝中綬章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。