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書誌情報サマリ

書名

地域の経済 2023  地域における人手不足問題の現状と課題

著者名 内閣府政策統括官(経済財政分析担当)/編集
出版者 日経印刷
出版年月 2024.2
請求記号 3321/00013/23


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1 鶴舞0238475891一般和書2階開架人文・参考禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3321/00013/23
書名 地域の経済 2023  地域における人手不足問題の現状と課題
著者名 内閣府政策統括官(経済財政分析担当)/編集
出版者 日経印刷
出版年月 2024.2
ページ数 125p
大きさ 30cm
巻書名 地域における人手不足問題の現状と課題
ISBN 978-4-86579-404-5
分類 332107
一般件名 日本-経済   地域経済
書誌種別 一般和書
内容紹介 地域経済に関する調査分析報告書。コロナ禍からの需要の回復に伴い各地域で深刻化する人手不足問題に焦点を当て、構造的課題を整理するとともに対処方策について検討。また、2023年を中心に地域経済の動向も概観する。
書誌・年譜・年表 文献:p121
タイトルコード 1002310092933

要旨 著作集1・2・3『言葉から迫る平安文学』三巻は、言葉や文体、表現やコミュニケーションといった言語学的な立場から平安文学の諸問題を解明する。第一巻のテーマは『源氏物語』。三部から成る。1部は、「『源氏物語』男と女のコミュニケーション」。『源氏物語』に登場する男と女は、どんなコミュニケーションをとっていたのか?その様相を全体的に捉えた総論と具体的に捉えた各論から成る。2部は、「『源氏物語』の言葉と文体」。比喩や象徴詞(=オノマトペ)や形容語などに注目して、『源氏物語』独自の問題を解明した論を収録。3部は、「文章・文体研究の軌跡と展望」。『言葉から迫る平安文学』三巻に収録した論文に一貫する著者の立場は、語学的文体論。そうした文章・文体研究についての解説と展望を収録。この分野の草創期を知る上でも重要な論説。
目次 1 『源氏物語』男と女のコミュニケーシヨン(男の表現・女の表現
男と女の会話のダイナミクス)
2 『源氏物語』の言葉と文体(文体論の新しい課題
比喩の表現論的性格と「文体論」への応用
『源氏物語』の比喩表現と作者 ほか)
3 文章・文体研究の軌跡と展望(文章・文体研究の軌跡
文章・文体研究参考文献
昭和49・50年における国語学界の展望―文章・文体 ほか)
著者情報 山口 仲美
 1943年静岡県生まれ。お茶の水女子大学卒業。東京大学大学院修士課程修了。文学博士。現在、埼玉大学名誉教授。職歴、聖徳学園女子短期大学専任講師を振り出しに、共立女子大学短期大学部専任講師・助教授、明海大学教授、実践女子大学教授、埼玉大学教授、明治大学教授を歴任。専門、日本語学(日本語史・古典の文体・オノマトペの歴史)。著書、『平安文学の文体の研究』(明治書院、第12回金田一京助博士記念賞)、『日本語の歴史』(岩波書店、第55回日本エッセイスト・クラブ賞)など多数。2008年紫綬褒章、2016年瑞宝中綬章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 男の表現・女の表現   3-60
2 男と女の会話のダイナミクス   61-238
3 文体論の新しい課題   241-252
4 比喩の表現論的性格と「文体論」への応用   253-271
5 『源氏物語』の比喩表現と作者   273-321
6 『源氏物語』の擬人法   323-336
7 『源氏物語』のテクニック   破局への布石   337-342
8 『源氏物語』の歌語と文体   343-353
9 『源氏物語』の象徴詞の独自用法   355-375
10 『源氏物語』の並列形容語   377-409
11 『源氏物語』の女性語   411-432
12 『源氏物語』の雅語・卑俗語   433-457
13 『源氏物語』の漢語   459-471
14 「『つぶつぶと』肥えたまへる人」考   473-481
15 「『つと』抱く」考   483-487
16 「そら」をめぐる恋愛情緒表現   489-504
17 『源氏物語』と『細雪』の表現   505-519
18 文章・文体研究の軌跡   523-539
19 文章・文体研究参考文献   541-554
20 昭和49・50年における国語学界の展望   文章・文体   555-575
21 文体研究の回顧と展望   577-592
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