蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ドラゴンボール 巻2 (ジャンプ・コミックス) ドラゴンボール危機一髪
|
| 著者名 |
鳥山明/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
1986. |
| 請求記号 |
C/00151/2 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132171188 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
南 | 2332426044 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
瑞穂 | 2932199447 | じどう図書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
瑞穂 | 2932638592 | じどう図書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
瑞穂 | 2932426170 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
守山 | 3132142948 | じどう図書 | 一般開架 | マンガ | | 貸出中 |
| 7 |
志段味 | 4530644840 | じどう図書 | じどう開架 | マンガ | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
910268/02609/ |
| 書名 |
毒死列島 身悶えしつつ 追悼石牟礼道子 |
| 著者名 |
石牟礼道子/著
田中優子/著
高峰武/著
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| 出版者 |
金曜日
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| 出版年月 |
2018.7 |
| ページ数 |
103p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86572-030-3 |
| 分類 |
910268
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| 個人件名 |
石牟礼道子
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「苦海浄土」などの作品で知られる作家・石牟礼道子を追悼した一冊。『週刊金曜日』に掲載された江戸文化研究者・田中優子との対談記事に、未載録部分を加えて収録する。写真家・宮本成美の追悼文なども掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
石牟礼道子略歴:p3 |
| タイトルコード |
1001810029172 |
| 要旨 |
著作集1・2・3『言葉から迫る平安文学』三巻は、言葉や文体、表現やコミュニケーションといった言語学的な立場から平安文学の諸問題を解明する。第一巻のテーマは『源氏物語』。三部から成る。1部は、「『源氏物語』男と女のコミュニケーション」。『源氏物語』に登場する男と女は、どんなコミュニケーションをとっていたのか?その様相を全体的に捉えた総論と具体的に捉えた各論から成る。2部は、「『源氏物語』の言葉と文体」。比喩や象徴詞(=オノマトペ)や形容語などに注目して、『源氏物語』独自の問題を解明した論を収録。3部は、「文章・文体研究の軌跡と展望」。『言葉から迫る平安文学』三巻に収録した論文に一貫する著者の立場は、語学的文体論。そうした文章・文体研究についての解説と展望を収録。この分野の草創期を知る上でも重要な論説。 |
| 目次 |
1 『源氏物語』男と女のコミュニケーシヨン(男の表現・女の表現 男と女の会話のダイナミクス) 2 『源氏物語』の言葉と文体(文体論の新しい課題 比喩の表現論的性格と「文体論」への応用 『源氏物語』の比喩表現と作者 ほか) 3 文章・文体研究の軌跡と展望(文章・文体研究の軌跡 文章・文体研究参考文献 昭和49・50年における国語学界の展望―文章・文体 ほか) |
| 著者情報 |
山口 仲美 1943年静岡県生まれ。お茶の水女子大学卒業。東京大学大学院修士課程修了。文学博士。現在、埼玉大学名誉教授。職歴、聖徳学園女子短期大学専任講師を振り出しに、共立女子大学短期大学部専任講師・助教授、明海大学教授、実践女子大学教授、埼玉大学教授、明治大学教授を歴任。専門、日本語学(日本語史・古典の文体・オノマトペの歴史)。著書、『平安文学の文体の研究』(明治書院、第12回金田一京助博士記念賞)、『日本語の歴史』(岩波書店、第55回日本エッセイスト・クラブ賞)など多数。2008年紫綬褒章、2016年瑞宝中綬章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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