蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
おやすみぞうちゃん (講談社の幼児えほん)
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| 著者名 |
三浦太郎/作
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2016.8 |
| 請求記号 |
エ/30292/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132328713 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2432287866 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 3 |
東 | 2432427470 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 4 |
中村 | 2532089295 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 5 |
千種 | 2831988361 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 6 |
瑞穂 | 2932232180 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 7 |
瑞穂 | 2932435262 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 8 |
緑 | 3232225999 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 9 |
名東 | 3332362866 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 10 |
山田 | 4130880968 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 11 |
南陽 | 4230793228 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 12 |
楠 | 4331507543 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 13 |
志段味 | 4530741794 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945) ナチズム 亡命
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/30292/ |
| 書名 |
おやすみぞうちゃん (講談社の幼児えほん) |
| 著者名 |
三浦太郎/作
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
[23p] |
| 大きさ |
18×18cm |
| シリーズ名 |
講談社の幼児えほん |
| ISBN |
978-4-06-199135-4 |
| 分類 |
エ
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ぞうちゃんは、ぞうの赤ちゃんです。ぞうの赤ちゃんですから、のしのし歩きます。あら! 転んで泣いてしまいました。と思ったら、今度は積み木をはじめて…。ぞうちゃんの一日を、ユーモアたっぷり、愛情豊かに描きます。 |
| タイトルコード |
1001610041158 |
| 要旨 |
生と自由を求めた人々の戦いは決して「過去のもの」ではない。第二次大戦前夜。ナチスによって表現の自由を奪われ、生命の危機にさらされた多くの知識人・芸術家たちが、異国の地に亡命した。彼ら彼女らの苦悩と奮闘のさまを、自らも亡命者となったふたりの姉弟が克明に綴る。 |
| 目次 |
第1部 ヨーロッパの状況(国会議事堂が燃えている 警告に耳を傾けて 妥協ならず 自ら選んだ亡命 父の肖像 ほか) 第2部 アメリカの亡命者たち(美術と音楽 プリンストンのドイツ人学生の日記 音楽の夕べ ハリウッド 本の世界 ほか) 補遺1 共感を抱く国外在住のドイツ人たち 補遺2 アメリカで活動しているドイツの学者 |
| 著者情報 |
マン,エーリカ 1905‐1969。女優、作家、ジャーナリスト。ドイツの作家トーマス・マンとカーチァ夫人の長女として、1905年に生まれる。演劇を志し、演出家マックス・ラインハルトに師事、俳優として活動する。1933年にカバレット「胡椒挽き座」を立ち上げ、ナチス風刺を主とした公演活動でヨーロッパ各地を巡業した。ヒトラーの政権掌握後はスイスに亡命、のちアメリカに移住し、父トーマスや弟クラウスらとともに、主に講演や執筆活動を通して反ナチスの立場を鮮明にする。第二次大戦中はロンドンを拠点にジャーナリストとして活動した。大戦後にはニュルンベルク裁判を傍聴、報道している。一九五二年に両親とともにアメリカを離れ、スイスに移住。一九六九年、チューリヒにて死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) マン,クラウス 1906‐1949。小説家、評論家、雑誌編集者。トーマス・マンとカーチァ夫人の長男として、1906年に生まれる。十代後半から短編小説を執筆、劇評もものした。創作と並行して姉エーリカとともに演劇活動を行い、「胡椒挽き座」にも参加。ナチスの権力掌握後は国外へ脱出、オランダで文芸誌『ザムルング(結集)』を編集し、亡命ドイツ作家たちに作品発表の場を提供するとともに、英米仏ほか諸国の作家たちの作品を掲載した。のちアメリカに移住、亡命ドイツ知識人と連帯するとともに、ドイツ国内に留まった知識人とも交渉を保ちながら、反ナチスの論陣をはった。アメリカ市民権を取得、第二次大戦ではアメリカ軍兵士として従軍している。一九四九年にカンヌで自ら命を絶った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 前川 玲子 立教大学文学部卒業、米国ケース・ウェスタン・リザーブ大学院(アメリカ研究科)博士課程修了(Ph.D取得)。2017年まで京都大学大学院人間・環境学研究科教授を務め、同年定年退職。京都大学名誉教授。専門はアメリカ思想史。特に1920年代〜50年代のニューヨーク知識人、亡命知識人について研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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