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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011742851 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN9136/03127/ |
| 書名 |
風と雲と |
| 著者名 |
畔柳二美/著
|
| 出版者 |
大日本雄弁会講談社
|
| 出版年月 |
1958.5 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110123262 |
| 目次 |
第1章 背景―マルクス主義科学論の伝統とロシア革命 第2章 弁証法を求めて―一九二〇年代 第3章 デボーリン派の凋落―一九三〇‐三一年 第4章 遠隔作用、エネルギー、還元主義―一九三〇年代前半の諸相 第5章 胎動の年―一九三六年 第6章 過熱する論争―一九三七年 第7章 論争の継続―一九三八年前半 第8章 和解と沈静化―一九三八年後半 第9章 オーソドックスな議論の定着―弁証法的唯物論と整合する解釈 第10章 エピローグ―独ソ戦勃発以降の論争 |
| 著者情報 |
金山 浩司 1979年生まれ。2010年、東京大学大学院総合文化研究科修了、博士(学術)。現在、東海大学現代教養センター講師。専門はソ連科学技術史、日本技術論論争史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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