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蔵書情報

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所蔵数 23 在庫数 23 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

21世紀を彩る名古屋人物風土記 第4巻  名古屋タイムズ連載

著者名 佐野桂次/著
出版者 中日出版社
出版年月 2004.09
請求記号 A28/00051/4


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234548675一般和書2階開架郷土資料在庫 
2 鶴舞0234544286一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 
3 西2131535078一般和書一般開架 在庫 
4 熱田2231398633一般和書一般開架 在庫 
5 熱田2231206919一般和書書庫 在庫 
6 2331340311一般和書一般開架 在庫 
7 2431396270一般和書一般開架 在庫 
8 中村2531377519一般和書書庫 在庫 
9 2631482409一般和書一般開架 在庫 
10 2731383846一般和書一般開架 在庫 
11 千種2831280579一般和書一般開架 在庫 
12 瑞穂2931369611一般和書一般開架 在庫 
13 中川3031416005一般和書一般開架 在庫 
14 守山3131563821一般和書一般開架 在庫 
15 3231422068一般和書一般開架 在庫 
16 名東3331330922一般和書一般開架 在庫 
17 天白3431171713一般和書一般開架 在庫 
18 山田4130114186一般和書一般開架 在庫 
19 南陽4230296735一般和書一般開架 在庫 
20 4330791700一般和書一般開架 在庫 
21 富田4430742769一般和書一般開架 在庫 
22 志段味4530198326一般和書一般開架 在庫 
23 徳重4630053363一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 810/00584/2
書名 山口仲美著作集 2  言葉から迫る平安文学
著者名 山口仲美/著
出版者 風間書房
出版年月 2018.10
ページ数 17,591p
大きさ 22cm
巻書名 言葉から迫る平安文学
巻書名巻次 2
ISBN 978-4-7599-2238-7
分類 8108
一般件名 日本語
書誌種別 一般和書
内容紹介 古典の文体、コミュニケーション研究、オノマトペの歴史研究-。未開の研究分野に挑戦し続けた日本語学者・山口仲美の著作集。2は、平安時代の仮名作品を言葉や文体、語法や読み方から追究した論を収録する。
タイトルコード 1001810066020

要旨 アンネ・フランクは、1929年にドイツの裕福な家庭に生まれました。アンネの生後ほどなく、ドイツで独裁者となったヒトラーは、ユダヤ人の迫害をおしすすめました。そのため、アンネ一家は中立国のオランダへのがれます。しかし、第二次世界大戦が勃発すると、そのオランダもドイツに占領されてしまいます。オランダの首都アムステルダムの隠れ家で、身をひそめてくらしたアンネたち。一歩も外に出られなかった13歳からの約2年間の日々を、アンネは日記に書きつづけました。15歳で消えた命の火。最期までせいいっぱい生きた少女の記録です。小学上級から。
目次 1 アンネ・フランク、ドイツに生まれる
2 ドイツ脱出
3 隠れ家へ
4 少女から大人へ
5 つかのまの春
6 死地への移送
7 アンネがのこしたもの
著者情報 岡田 好惠
 青山学院大学仏文科卒。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐竹 美保
 画家。SF、ファンタジーを中心に幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 平安の文体・平成の文体   3-9
2 比喩表現にみる時代性   11-16
3 仮名の成立と平安朝文学   17-24
4 平安朝文体研究の一視点   27-58
5 仮名文学と形容詞・形容動詞   59-85
6 仮名文学の朧化性の問題   87-107
7 歴史的現在法の文体論的意味   109-121
8 『竹取物語』と『伊勢物語』の言葉   123-136
9 『竹取物語』の文体と成立過程   137-167
10 『伊勢物語』の文法   169-200
11 『伊勢物語』『大和物語』『平中物語』の文末表現   201-215
12 『平中物語』の文体と成立事情   217-243
13 『落窪物語』の会話文   245-264
14 『蜻蛉日記』の心情表現   265-276
15 『蜻蛉日記』の語法   277-294
16 『和泉式部日記』の文体   295-321
17 『和泉式部日記』作者の意図   323-342
18 『浜松中納言物語』『夜の寝覚』の比喩と作者   343-364
19 プロローグ   367-369
20 男と女のエチケット   371-452
21 人としてのマナー   453-496
22 感じる心   497-544
23 エピローグ   545-547
24 鶯の鳴きつる花   古今和歌集   550-552
25 業平を恋い慕う老女   伊勢物語   553-554
26 女の気持   蜻蛉日記   555-557
27 北の方の実在感   落窪物語   558-563
28 男心は分からない   枕草子   564-566
29 もの悲しい調べの理由   和泉式部日記   567-568
30 含み笑い   源氏物語   569-571
31 語り手の登場   堤中納言物語   572-574
32 忘れられない恋の歌   百人一首   575-578
33 中学古典への親しみ方   579-588
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