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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
460/00555/ |
| 書名 |
水島南平画集 牧野富太郎が愛した画工たち |
| 著者名 |
水島南平/[画]
邑田仁/著者代表
|
| 出版者 |
北隆館
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
180p |
| 大きさ |
31cm |
| ISBN |
978-4-8326-1019-4 |
| 分類 |
46087
|
| 一般件名 |
植物画
動物画
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
牧野富太郎の名著「牧野日本植物図鑑」において、最も多くの画を残した画工・水島南平。水島が大正期に東京府農事試験場と神奈川県立農事試験場で描いた、精緻な新品種(描画当時)の動植物図を紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p178 |
| タイトルコード |
1002410016804 |
| 要旨 |
病いの経験や遺伝学の知識を遺伝性疾患をもつ人びとは、どのように語り、共有したのか。社会学者と看護学者が質的研究を通して当事者の経験の語りに忠実に迫る。 |
| 目次 |
序章 遺伝学的知識という問題 第1章 遺伝学的知識と病いの経験 第2章 病いの経験を語り直す 第3章 移植経験の家族の語り 第4章 移植後の時間の再編成 第5章 新しい分類のもとでの連帯 終章 経験の固有性を理解する |
| 著者情報 |
前田 泰樹 立教大学社会学部社会学科教授。博士(社会学)。単著に『心の文法―医療実践の社会学』(新曜社、2008年)、共編著に『概念分析の社会学2―実践の社会的論理』(ナカニシヤ出版、2016年)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 西村 ユミ 首都大学東京健康福祉学部看護学科教授。博士(看護学)。単著に『看護実践の語り―言葉にならない営みを言葉にする』(新曜社、2016年)、共編著に『ケアの実践とは何か―現象学からの質的研究アプローチ』(ナカニシヤ出版、2017年)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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