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書誌情報サマリ

書名

日本の酒文化総合辞典

著者名 荻生待也/編著
出版者 柏書房
出版年月 2005.11
請求記号 3838/00336/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210635710一般和書2階開架人文・参考禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3838/00336/
書名 日本の酒文化総合辞典
著者名 荻生待也/編著
出版者 柏書房
出版年月 2005.11
ページ数 839p
大きさ 27cm
ISBN 4-7601-2782-8
分類 383885
一般件名 酒-便覧
書誌種別 一般和書
内容注記 出典・参考文献一覧:p739〜760 日本の酒総合年表:p762〜778
タイトルコード 1009915056161

要旨 病いの経験や遺伝学の知識を遺伝性疾患をもつ人びとは、どのように語り、共有したのか。社会学者と看護学者が質的研究を通して当事者の経験の語りに忠実に迫る。
目次 序章 遺伝学的知識という問題
第1章 遺伝学的知識と病いの経験
第2章 病いの経験を語り直す
第3章 移植経験の家族の語り
第4章 移植後の時間の再編成
第5章 新しい分類のもとでの連帯
終章 経験の固有性を理解する
著者情報 前田 泰樹
 立教大学社会学部社会学科教授。博士(社会学)。単著に『心の文法―医療実践の社会学』(新曜社、2008年)、共編著に『概念分析の社会学2―実践の社会的論理』(ナカニシヤ出版、2016年)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西村 ユミ
 首都大学東京健康福祉学部看護学科教授。博士(看護学)。単著に『看護実践の語り―言葉にならない営みを言葉にする』(新曜社、2016年)、共編著に『ケアの実践とは何か―現象学からの質的研究アプローチ』(ナカニシヤ出版、2017年)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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