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書誌情報サマリ

書名

浮世に言い忘れたこと (小学館文庫)

著者名 三遊亭圓生/著
出版者 小学館
出版年月 2017.1
請求記号 779/01571/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 志段味4530755505一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 779/01571/
書名 浮世に言い忘れたこと (小学館文庫)
著者名 三遊亭圓生/著
出版者 小学館
出版年月 2017.1
ページ数 269p
大きさ 16cm
シリーズ名 小学館文庫
シリーズ巻次 さ27-1
ISBN 4-09-406387-5
ISBN 978-4-09-406387-5
分類 77913
一般件名 落語
書誌種別 一般和書
内容紹介 古今亭志ん生、桂文楽と並ぶ“昭和の三名人”の一人として、後世まで語り継がれる噺家・六代目三遊亭圓生。その名人が、芸や寄席、食べものについて真摯に語った、昭和の大衆文化に浸れる一冊。
タイトルコード 1001610087991

要旨 人びとの暮らしのなかで音楽がどのように楽しまれていたかに注目して、社会と時代の動きとともに音楽の歴史を紹介!日本の音楽と外国の音楽を比較しながら、その時代の音楽の特徴をさぐる!「音」とは何か、音と音とが組み合わさって「音楽」になるしくみとルールについて解説!
目次 音楽の誕生(音楽はいつ、どのようにして生まれたか)
古代社会の音楽(古代日本の音楽:銅鐸と埴輪が物語るもの
古代中国の音楽:巨大な編鐘が物語るもの
古代オリエントの音楽:壁画や楽器が物語るもの
古代ギリシャの音楽:西洋音楽に大きな影響をもたらしたもの)
古代から中世の社会へ(奈良時代の音楽:日本と東アジアの音楽交流
平安時代の音楽:源氏物語がえがいた音楽の世界
儀礼と音楽:宗教音楽がもたらしたもの)
著者情報 小村 公次
 1948年、島根県生まれ。広島大学教育学部音楽科卒業。1976年、第1回『音楽現代』新人評論で第一席入選。以後、オペラとオーケストラおよび日本の作曲活動を中心に、音楽批評活動を行っている。クリティーク80同人、ミュージック・ペンクラブ・ジャパン会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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