蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210972485 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3231/00720/ |
| 書名 |
芦部憲法学 軌跡と今日的課題 |
| 著者名 |
高橋和之/編
長谷部恭男/編
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
22,688,6p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-00-061659-1 |
| 分類 |
32314
|
| 一般件名 |
憲法-日本
|
| 個人件名 |
芦部信喜
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
芦部信喜の憲法研究とは、違憲審査制を戦後日本に根付かせる営みであり、平和主義・法の支配等の価値を、政治、司法、国民に伝える不断の努力であった。芦部憲法学の功績を憲法学者29人が評価し、今日に残された課題を問う。 |
| タイトルコード |
1002410049641 |
| 要旨 |
看護職の新たなる可能性と求められる役割とは何か。経済・生活の物的変化だけではなく、人々のライフスタイルや物の考え方、見方の変化まで捉えた上での社会変動のなかで、看護識の果たしうる役割や技能とは何か。インフォームド・コンセント、セルフヘルプ・グループ、脱病院化への支援、看護起業家、情報公開などを、看護・医療運動の歴史を踏まえて論ずる。 |
| 目次 |
総論 変貌する現代社会と看護・介護―市民・患者・看護識員の社会的役割 第1章 患者の自己決定を支える看護職の役割―インフォームド・コンセントと関連して 第2章 患者の自助・共助組織と看護婦(士)―セルフヘルプ・グループと専門職の連携 第3章 脱病院化するライフスタイルへの支援―自然出産への支援 第4章 ケアの市場化と看護起業家の台頭 第5章 地域医療・福祉情報のシステム化と看護・介護 第6章 看護・介護運動―成果と課題 終章 全員討議―21世紀の看護職の社会的役割 資料編(医療・看護関係の年表 用語解説) |
内容細目表:
-
1 『フランス語翻訳史』を書くということ
企画、方法、展望をめぐって
23-47
-
ベルナール・バヌン/著
-
2 文法のすれちがいと語りの声
51-55
-
多和田葉子/著
-
3 無名の手に身を委ねること
56-62
-
堀江敏幸/著
-
4 新訳の必要性
ラブレーの場合
65-77
-
宮下志朗/著
-
5 西鶴の文体を翻訳する
78-93
-
ダニエル・ストリューヴ/著
-
6 欄外文学を翻訳する
正岡子規の『病牀六尺』
94-117
-
エマニュエル・ロズラン/著
-
7 二流文学、二流翻訳、二流読者?
娯楽小説の場合
118-132
-
アンヌ・バヤール=坂井/著
-
8 『オペラ座の怪人』の面白さ
エンタテインメント小説の翻訳
133-147
-
平岡敦/著
-
9 プルースト邦訳の可能性
148-164
-
吉川一義/著
-
10 出産/Naissance d'ours blancs/白熊の
166-171
-
多和田葉子/作 坂井セシル/訳
-
11 開く、閉じる
文学と哲学を翻訳する際の差異について
175-194
-
澤田直/著
-
12 映像のような言葉
可視化された字幕のために
195-214
-
マチュー・カペル/著
-
13 翻訳における他性の痕跡としての発話行為
215-227
-
ジャック・レヴィ/著
-
14 大岡信と谷川俊太郎の詩にみる言葉遊び
翻訳家の挑戦
228-245
-
ドミニック・パルメ/著
-
15 韻文口語訳の音楽
ランボー「陶酔の船」Le Bateau ivreを例に
246-271
-
中地義和/著
-
16 「世界文学」と「日本近代文学」
275-284
-
水村美苗/著
-
17 翻訳という名の希望
285-301
-
野崎歓/著
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