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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

聖刻

著者名 堂場瞬一/著
出版者 講談社
出版年月 2021.8
請求記号 F7/03298/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237935606一般和書1階開架 貸出中 
2 西2132560356一般和書一般開架 在庫 
3 2332322706一般和書一般開架 在庫 
4 2432630743一般和書一般開架 在庫 
5 中村2532319312一般和書一般開架 貸出中 
6 2632460735一般和書一般開架 在庫 
7 2732388364一般和書一般開架 在庫 
8 千種2832256990一般和書一般開架 在庫 
9 瑞穂2932502921一般和書一般開架 貸出中 
10 中川3032417499一般和書一般開架 貸出中 
11 守山3132559364一般和書一般開架 在庫 
12 3232487391一般和書一般開架 在庫 
13 名東3332660111一般和書一般開架 在庫 
14 天白3432450579一般和書一般開架 在庫 
15 山田4130894340一般和書一般開架 在庫 
16 南陽4230982920一般和書一般開架 在庫 
17 4331524837一般和書一般開架 在庫 
18 富田4431463563一般和書一般開架 在庫 
19 志段味4530912601一般和書一般開架 在庫 
20 徳重4630740571一般和書書庫 在庫 

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河出書房新社編集部

書誌詳細

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請求記号 F7/03298/
書名 聖刻
著者名 堂場瞬一/著
出版者 講談社
出版年月 2021.8
ページ数 357p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-06-524055-7
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 大物司会者の息子が、元恋人を殺害したと出頭。女性刑事・柿谷晶は取り調べを始めるが、被疑者は動機について語らない。被疑者家族への悪意と戦いながら捜査を続ける晶だが、やがて事態は最悪の方向へ…。
タイトルコード 1002110048026

要旨 昭和二十三年六月、太宰治入水の報せを受けて、哀悼の辞をはじめ、作家論、作品論、人物評まで、様々な文章が発表された。思慕、慟哭、後悔、同情、心痛、非難、諦念、そして惜別…数多の追悼文から、太宰と親交のあった作家たち四十五人の文章を精選する、珠玉のアンソロジー。「さよなら、太宰」。
目次 1 太宰よ!
2 あの日のこと
3 死を悼む
4 太宰とわたし
5 太宰の文学
6 追憶の太宰


内容細目表:

1 弔辞   10
井伏 鱒二/著
2 文芸の完遂   11-15
檀 一雄/著
3 不良少年とキリスト   16-41
坂口 安吾/著
4 白い手   42-48
青山 光二/著
5 稀有の文才   49-52
佐藤 春夫/著
6 太宰治昇天   54-66
石川 淳/著
7 太宰治氏のこと   67-74
石川 桂郎/著
8 太宰治を憶う   75-79
宮崎 譲/著
9 刃渡りの果   80-84
伊馬 春部/著
10 性得の宿命   『晩年』へつながる純潔   85-89
沙和 宋一/著
11 仙台・三鷹・葬儀(抄)   90-93
戸石 泰一/著
12 太宰治先生に   96-101
田中 英光/著
13 苦悩の末   102-104
野口 冨士男/著
14 太宰治の死   上   105-108
柴田 錬三郎/著
15 小事   109-110
武田 泰淳/著
16 太宰の死について   111-112
中野 重治/著
17 太宰治を偲ぶ   113-115
大西 巨人/著
18 やむを得ぬ滅亡   太宰治の死   116-119
桑原 武夫/著
19 水中の友   120-126
折口 信夫/著
20 地獄の周辺   127-132
花田 清輝/著
21 太宰治は生きている   133-143
土井 虎賀寿/著
22 酒徒太宰治に手向く   146-148
内田 百間/著
23 友人相和す思い   149-153
林 芙美子/著
24 私の遍歴時代(抄)   154-157
三島 由紀夫/著
25 ある日のこと   158-160
小沼 丹/著
26 太宰治と私   161-165
丹羽 文雄/著
27 太宰治の魅力   ひとつの個人的な回想   166-173
江藤 淳/著
28 太宰治、追悼   174-176
埴谷 雄高/著
29 太宰君を憶う   一愛読者として   178-185
尾崎 一雄/著
30 脆弱な花   186-190
平林 たい子/著
31 「晩年」に寄せて   191-193
吉行 淳之介/著
32 「生れてすみません」について   194-199
山岸 外史/著
33 滅亡の民   200-209
河盛 好蔵/著
34 追憶   212-214
阿部 合成/著
35 太宰治の追憶   215-218
中村 貞次郎/著
36 「晩年」時代の太宰治   219-223
浅見 淵/著
37 想い出   224-229
小山 祐士/著
38 太宰君のこと   230-232
外村 繁/著
39 三鷹   233-251
津島 美知子/著
40 初めてたずねた頃のこと   252-254
小山 清/著
41 「斜陽」のころの太宰さん   255-260
野平 健一/著
42 晩年のころ   261-267
臼井 吉見/著
43 山水蒙   中凶   268-272
今 官一/著
44 太宰治の思い出   273-285
亀井 勝一郎/著
45 太宰治のこと   286-296
井伏 鱒二/著
46 太宰治との一日   297-303
豊島 与志雄/著
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