蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
アテンション・エコノミーのジレンマ <関心>を奪い合う世界に未来はあるか
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| 著者名 |
山本龍彦/著
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2024.8 |
| 請求記号 |
0073/01322/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238494652 | 一般和書 | 2階開架 | 新着本 | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0073/01322/ |
| 書名 |
アテンション・エコノミーのジレンマ <関心>を奪い合う世界に未来はあるか |
| 並列書名 |
The Dilemma of Attention Economy |
| 著者名 |
山本龍彦/著
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
365p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-04-111845-0 |
| 分類 |
0073
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| 一般件名 |
情報と社会
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
私たちの大切な時間やアテンション(関心)を暴食しつつ成長する「アテンション・エコノミー」の正体とは。それに打ち勝つ戦略とは。デジタル社会の法秩序論(憲法学)の第一人者が、各分野の専門家との対論から突破口を探る。 |
| タイトルコード |
1002410038409 |
| 要旨 |
精神分析の始祖・フロイトの生涯を精緻に辿った決定版。 |
| 目次 |
第1部 フロイトの生活(はじまり 愛、嵐、野望 ほか) 第2部 フロイト、征服(すばらしいベル・エポック 弟子たちと反体制派たち ほか) 第3部 住まいのなかのフロイト(啓蒙の暗い光 家族、イヌ、品物 ほか) 第4部 フロイト、最後のとき(フェティッシュの医学と宗教のあいだ ヒトラーに直面して ほか) |
| 著者情報 |
ルディネスコ,エリザベト 1944年9月、ラカンの弟子で友人だったジェニー・オーブリの子どもとしてパリに生まれる。ソルボンヌ大学で現代文学と言語学を学ぶ。69年から79年までラカンのセミネールに出席。61年から81年までパリ・フロイト学派に所属した。文学博士で歴史家。20年間、パリ・ディドロ(第七)大学の歴史学部門で精神分析史のセミナーを開設。2007年から精神医学史・精神分析史国際協会(SIHPP)の会長を務めながら、いくつかの定期刊行物で発言をつづけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤野 邦夫 1935年、石川県に生まれる。早稲田大学文科系大学院中退。東京大学、女子栄養大学の講師を勤めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 メディアに与える影響
対談
22-55
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新谷学/述
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2 コミュニケーションの変容と法(code)
対談
64-106
-
水谷瑛嗣郎/述
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3 アテンション・エコノミーとプライバシー・個人データ保護
対談
118-152
-
森亮二/述
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4 広告ビジネスの行方
対談
166-186
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馬籠太郎/述
-
5 認知神経科学から見た認知と自由
対談
194-235
-
下條信輔/述
-
6 生成AIが人に与える影響
対談
244-268
-
栗原聡/述
-
7 これからの民主主義
対談
279-310
-
結城東輝/述
-
8 インターネット文化と思想
対談
320-349
-
木澤佐登志/述
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