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書誌情報サマリ
| 書名 |
地図の進化論 地理空間情報と人間の未来
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| 著者名 |
若林芳樹/著
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| 出版者 |
創元社
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| 出版年月 |
2018.1 |
| 請求記号 |
4489/00152/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4489/00152/ |
| 書名 |
地図の進化論 地理空間情報と人間の未来 |
| 著者名 |
若林芳樹/著
|
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2018.1 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-422-40037-2 |
| 分類 |
4489
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| 一般件名 |
地図
空間知覚
地理情報システム
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
地理空間情報と人間とを媒介する役目を持つ地図について、岩絵からグーグルマップまで、その進化の跡をたどり、将来の地理空間情報と人間との関わり合いを展望する。「認知地図の空間分析」の続編。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p229〜236 |
| タイトルコード |
1001710087836 |
| 要旨 |
岩絵からグーグルマップまで、変化し続ける地図は、「ここはどこ?」の問いにどう答えていくのか。 |
| 目次 |
いまどこ・いまここ・ここはどこ 第1部 地図の今昔(地図の起源を訪ねて 地図の万華鏡 地図の読み書き) 第2部 地図を通して知る世界(「地図が読めない女」の真相 頭の中にも地図がある 空間的思考と地図) 第3部 地理空間情報と人間(デジタル化が変えた地図作り それでも世界の中心は私 デジタル地図の未来予想図) 進化する地図と人間の未来 |
| 著者情報 |
若林 芳樹 1959年佐賀県生まれ。広島大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学(博士“理学”)。現在、首都大学東京大学院都市環境科学研究科教授。専攻は、行動地理学、都市地理学、地理情報科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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