蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237943725 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01211/ |
| 書名 |
部屋をめぐる旅 他二篇 (ルリユール叢書) |
| 並列書名 |
Voyage autour de ma chambre et deux autres nouvelles |
| 著者名 |
グザヴィエ・ド・メーストル/著
加藤一輝/訳
|
| 出版者 |
幻戯書房
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
289p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
ルリユール叢書 |
| ISBN |
978-4-86488-231-6 |
| 分類 |
9536
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:部屋をめぐる旅 部屋をめぐる夜の遠征 アオスタ市の癩病者 |
| 内容紹介 |
フランス革命の只中、世界周游の向こうを張って42日間の室内旅行を描いた表題作のほか、その続編「部屋をめのほか、ぐる夜の遠征」、および「アオスタ市の癩病者」を収録。批評家サント=ブーヴによる小伝も掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
グザヴィエ・ド・メーストル<1763-1852>年譜:p230〜261 |
| タイトルコード |
1002110055167 |
| 要旨 |
いまがわかる、先がみえる!失語症臨床に役立つ1冊。患者さんの音声をもとに、判断がむずかしい失語症をわかりやすく解説。失語症状の経過(発症5年と10年後の発話の違い、発症2ヵ月と2年後の発話の違いなど)を動画で紹介。 |
| 目次 |
第1章 失語症の言語症状をどのように把握するか(依頼があったら何をするか 臨床観察の視点を自分のものにしよう 会話は情報の宝庫―(1)全般的なコミュニケーション 会話は情報の宝庫―(2)音声言語の機能を評価しよう 失語症でみられる症状―(1)音声言語の理解 ほか) 第2章 症状へのアプローチ〜考え方と具体的な課題(会話をみる 発話の流暢性 発語失行への関わり 呼称と復唱の誤り 呼称の練習 ほか) |
| 著者情報 |
森田 秋子 1982年国立身体障害者リハビリテーションセンター学院聴能言語士養成課程卒業。1984年医療法人慈誠会慈誠会徳丸病院入職。2000年筑波大学大学院人間総合科学研究科修士課程修了。2003年国際医療福祉大学保健医療学部言語聴覚学科入職。2009年医療法人社団輝生会入職。ST部門チーフ、教育研修部長、法人本部ST部門統括。2014年医療法人珪山会鵜飼リハビリテーション病院入職。リハビリテーション部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 春原 則子 1992年日本聴能言語福祉学院卒業。医療法人慈誠会慈誠会徳丸病院/板橋区障害者福祉センター入職。1994年東京都済生会中央病院リハビリテーション科入職。2000年筑波大学大学院教育研究科修士課程修了。2007年目白大学保健医療学部言語聴覚学科准教授(2009年から教授)。2008年筑波大学にて博士(行動科学)取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 部屋をめぐる旅
7-87
-
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2 部屋をめぐる夜の遠征
89-155
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3 アオスタ市の癩病者
157-187
-
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