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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

きえたたくさんのかいじゅう (まんが化石動物記)

著者名 たかしよいち/原作 吉川豊/漫画
出版者 理論社
出版年月 1989
請求記号 45/00470/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235161783じどう図書児童書庫 在庫 
2 2331688974じどう図書じどう開架 在庫 
3 2631846959じどう図書じどう開架 在庫 
4 2731633893じどう図書じどう開架 在庫 
5 中川3031707387じどう図書じどう開架 在庫 
6 守山3131705018じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 45/00470/
書名 きえたたくさんのかいじゅう (まんが化石動物記)
著者名 たかしよいち/原作   吉川豊/漫画
出版者 理論社
出版年月 1989
ページ数 131p
大きさ 22cm
シリーズ名 まんが化石動物記
シリーズ巻次 5
ISBN 4-652-01575-5
分類 457
一般件名 古生動物学
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009410069327

要旨 運慶作品を畏敬する日本彫刻史研究者が、「まなざし」から運慶の本質に迫る。それは、彫像の視線と、僧侶でもあった運慶自身の宗教者としての視点という二つのまなざしである。興福寺の無著・世親像や金剛峯寺の八大童子像をはじめ傑出した諸像を豊富な図版を参照しながら深く掘り下げて論じることで、その宗教的背景と霊性の内実、作品の「かたち」の力、そしてまなざしと深く関わる彫刻空間のあり方を明快に読みといていく。
目次 序章 運慶の生きた時代
第1章 修行僧運慶と仏師運慶―救済者の自覚
第2章 運慶作品のまなざし
第3章 素材へのまなざし―カツラの特別な意義とは
第4章 運慶の新しさとは
第5章 運慶と鎌倉時代の彫刻空間
終章 「かたち」の力への信頼
著者情報 金子 啓明
 1947年東京生まれ。興福寺国宝館館長、日本大学大学院芸術学研究科客員教授。慶應義塾大学大学院修士課程修了。専門は日本彫刻史。東京国立博物館に長年勤務し、事業部長等から副館長。その後、慶應義塾大学文学部教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 なぜ文化を比較するのか   子どもにとってのお金の意味   1-22
高橋 登/著
2 消費社会を生きる子どもたち   25-48
片 成男/著
3 大人になることの意味と親子関係の構造   49-71
竹尾 和子/著
4 お金を媒介にする友だち関係の構造   73-95
呉 宣児/著
5 韓国の子どものお金をめぐる生活世界   99-114
崔 順子/著 金 順子/著
6 中国の都市部の子どもとお金の智恵   115-132
周 念麗/著
7 ベトナムの子どもとおこづかい   133-154
ファン・ティ・マイ・フォン/著 グエン・ティ・ホア/著
8 日本の子どもたちにとってのお金   発達の生態学的分析から   155-174
高橋 登/著
9 おこづかいの意味づけの中に親子関係の両義性をみる   177-198
片 成男/著
10 おこづかい研究とTEAの誕生   時間の流れを理論化する   199-212
サトウ タツヤ/著
11 文化差が立ち現れる時・それを乗り越える時   213-240
呉 宣児/著
12 おこづかい研究と差の文化心理学   243-289
山本 登志哉/著
13 調査の概要と結果の要約,そして伴走者によるコメント   291-308
渡辺 忠温/著
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