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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210519450 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
いかなる物語へも収束されない“純粋小説”を問い、未来に開かれた野心作『贋金つくり』、このメタフィクションを別光源から照らす創作ノート『『贋金つくり』の日記』、ギリシア王に生涯を生ききった者の感慨を託す『テーセウス』。ジッド円熟期の傑作三篇を収める。 |
| 著者情報 |
二宮 正之 1938‐。東京生まれ。東京大学で学んだのち渡仏、1965年以来在欧。パリとジュネーヴで教鞭をとり、ジュネーヴ大学名誉教授。著書に『私の中のシャルトル』(筑摩書房、1990年、日本エッセイスト・クラブ賞)、『小林秀雄のこと』(岩波書店、2000年、芸術選奨文部科学大臣賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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