蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237390406 | 一般和書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
近世大名家墓の形成と背景
坂詰秀一/監修,…
近世大名の葬制と社会
坂詰秀一/監修,…
仏教の考古学下巻
坂詰秀一/著
墓からみた近世社会 : 墓所の考古…
坂詰秀一/監修,…
転換期の日本考古学 : 1945〜…
坂詰秀一/著
新日本考古学辞典
江坂輝彌/編,芹…
徳川家の墓制 : 将軍家・御三家・…
今野春樹/著,坂…
歴史時代を掘る
坂詰秀一/著
新日本考古学小辞典
江坂輝弥/編,芹…
仏教考古学事典
坂詰秀一/編
中世考古学への招待
坂詰秀一/編
太平洋戦争と考古学
坂詰秀一/著
板碑の総合研究総論
坂詰秀一/編
日本考古学の潮流
坂詰秀一/著
歴史考古学の視角と実践
坂詰秀一/著
論争・学説日本の考古学別巻
桜井清彦,坂詰秀…
論争・学説日本の考古学5
桜井清彦,坂詰秀…
論争・学説日本の考古学2
桜井清彦,坂詰秀…
論争・学説日本の考古学1
桜井清彦,坂詰秀…
論争・学説日本の考古学3
桜井清彦,坂詰秀…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/10352/ |
| 書名 |
絵本のこと話そうか 対談集 |
| 著者名 |
松田素子/編
長新太/[ほか著]
|
| 出版者 |
KTC中央出版
|
| 出版年月 |
2018.8 |
| ページ数 |
469p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-87758-781-9 |
| 一般注記 |
「素直にわがまま」(偕成社 1990年刊)の改題 |
| 分類 |
91468
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
長新太、五味太郎、林明子、糸井重里、高橋源一郎…。絵本作家・小説家・詩人・編集者などによる、「絵本」を軸にした、ものづくり・人生・仕事の指南書。1987〜1990年に行われたリレー対談を収録。 |
| タイトルコード |
1001810044281 |
| 要旨 |
いかなる物語へも収束されない“純粋小説”を問い、未来に開かれた野心作『贋金つくり』、このメタフィクションを別光源から照らす創作ノート『『贋金つくり』の日記』、ギリシア王に生涯を生ききった者の感慨を託す『テーセウス』。ジッド円熟期の傑作三篇を収める。 |
| 著者情報 |
二宮 正之 1938‐。東京生まれ。東京大学で学んだのち渡仏、1965年以来在欧。パリとジュネーヴで教鞭をとり、ジュネーヴ大学名誉教授。著書に『私の中のシャルトル』(筑摩書房、1990年、日本エッセイスト・クラブ賞)、『小林秀雄のこと』(岩波書店、2000年、芸術選奨文部科学大臣賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 魚とか鳥なんかから愛読者カードがきたら最高だよね。
9-47
-
長 新太/述 五味 太郎/述
-
2 オッ、すごいことを言う。“世界中が絵本みたいなものだ”って!
49-71
-
五味 太郎/述 林 明子/述
-
3 わからないことのおかげで、世界の広さが見えるんだ。
73-88
-
糸井 重里/述 高橋 源一郎/述
-
4 ドラクエは絵本をダメにしませんよ。子どもって、おとなだから。
89-120
-
高橋 源一郎/述 谷川 俊太郎/述
-
5 編集者の役割とか絵本でやる意味が、もっと話されてもいいよね。
121-145
-
谷川 俊太郎/述 山田 馨/述
-
6 絵本を作ってる間は、自分を旅してるようなものです。
147-166
-
山田 馨/述 司 修/述
-
7 わからないところというのは、わかることがいっぱい秘められている場所なんだ。
167-183
-
司 修/述 岸田 今日子/述
-
8 ある期間だけ尋常でなくなる、これがきっといいんだろうな。
185-205
-
岸田 今日子/述 スズキ コージ/述
-
9 つまりね、アカデルミックな人ってのが必要なのよ。
207-223
-
スズキ コージ/述 小沢 正/述
-
10 絵本がなくても生命に別状はない。だから、絵本っていいのよ。
225-243
-
小沢 正/述 佐野 洋子/述
-
11 そこが全然違ってて、佐野さんはアーチストで、ぼくは職人的なんですよ。
245-268
-
佐野 洋子/述 沢野 ひとし/述
-
12 お金もうけよりも、気持ちもうけです。
269-285
-
沢野 ひとし/述 田中 和雄/述
-
13 ONとOFFの間が大事なんだよね。
287-303
-
田中 和雄/述 江國 香織/述
-
14 素直にわがままになれるって、素晴らしいことだよ。
305-322
-
江國 香織/述 高橋 章子/述
-
15 感覚的には、いつも、ひとり。
323-343
-
吉本 ばなな/述 佐野 洋子/述
-
16 いっしょにいたいだけですよ。絵でそれにつきあってみたいだけです。
345-461
-
黒井 健/述 五味 太郎/述
前のページへ