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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

オマル・ハイヤームと四行詩(ルバイヤート)を求めて

著者名 アリ・ダシュティ/著 L.P.エルウェル‐サットン/英訳 大野純一/訳
出版者 コスモス・ライブラリー
出版年月 2014.5
請求記号 929/00478/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236453031一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3753/00172/
書名 共生社会とナショナルヒストリー 歴史教科書の視点から
著者名 岡本智周/著
出版者 勁草書房
出版年月 2013.7
ページ数 198,12p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-326-65382-9
分類 37532
一般件名 歴史教育   教科書
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:巻末p5〜12
内容紹介 人が歴史なるものを認識する時、「国ごとの歴史」という認識枠に則ることはどの点においてどこまでが妥当なのか。「ナショナルヒストリー」という歴史の語り口がもたらす問題について、「共生」の概念を活用して考える。
タイトルコード 1001310042320

要旨 フランス革命からウィーン会議、そして三月革命にいたる政治的時代に、ヘーゲルが論じた哲学とは。一法学者によるヘーゲル研究の軌跡。
目次 第1部 法の実定性(ヘーゲルにおける「ポジティヴィテート」概念について―精神的自然としての法
青年マルクスにおける宗教批判の位相―法の批判への一階梯として
法の実定性と法学の実証性―ヘーゲルよりケルゼンに至る
若きヘーゲルの宗教論、あるいは“律法”と“道徳”の弁証法
若きヘーゲルの“国制”論―『ドイツ憲法論』をめぐって)
第2部 三月前期の法思想(ヘーゲルの“法哲学講義”―三月前期の思想史として
フォイエルバッハとサヴィニー―法典論争外伝
三月前期の法思想―サヴィニーとグリム、そしてヘーゲルとガンス
ヘーゲルの“点”、あるいは立憲君主制について)
第3部 法文化論序説(法の神学
法の詩学
法の哲学)
著者情報 堅田 剛
 1950年宇都宮市に生まれる。1975年上智大学法学部卒業。1980年明治大学大学院法学研究科博士課程修了。2015年没。元獨協大学法学部総合政策学科教授、博士(法学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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