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書誌情報サマリ

書名

天皇は「元首」である

著者名 竹田恒泰/著
出版者 産経新聞出版
出版年月 2019.11
請求記号 2884/00753/


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請求記号 2884/00753/
書名 天皇は「元首」である
著者名 竹田恒泰/著
出版者 産経新聞出版
出版年月 2019.11
ページ数 259p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8191-1375-5
分類 2884
一般件名 皇室
書誌種別 一般和書
内容紹介 譲位、皇位継承、皇族方の御結婚、天皇陵の調査問題…。明治天皇の玄孫が、憲法学的な視点から皇室を論じる。『正論』連載「君は日本を誇れるか」から皇室に関する記事を選び、加筆して再構成。
タイトルコード 1001910081677

要旨 なぜ私たちは子どもに絵を描かせてきたのか―児童の「感受性」と「創造性」の起源を問う。
目次 第1章 リチャード・セント・ジョン・ティリット―道徳教育としてのドローイング
第2章 コッラード・リッチ―美術史による「児童美術」の発見
第3章 ベルナール・ペレ―子どもの認知能力とドローイング
第4章 トーマス・アブレット―ドローイングの「一般教育」化
第5章 スーザン・ブロウ―子どもの神的な想像力への寄り添い
第6章 エベニーザー・クック―外なる自然から子どもの内なる自然へ
第7章 ジェイムズ・サリー―「プリミティヴ」としての原始・未開・子ども
第8章 フランツ・チゼック―子どもの無垢なる創造性を拓く
第9章 ロジャー・フライ―モダンアートによる児童美術の再定義
第10章 マリオン・リチャードソン―観察(外的自然)と自由(内的自然)の間で
第11章 リチャード・シフ―社会史のなかの子どものドローイング
著者情報 要 真理子
 跡見学園女子大学文学部准教授。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程芸術学専攻修了、博士(文学)。専門は、英国モダニズム、美術批評研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
前田 茂
 京都精華大学人文学部教授。大阪大学大学院人文学研究科博士課程後期課程芸術学専攻修了、博士(文学)。専門は、映画論、イメージ文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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