蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237998661 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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| 要旨 |
老いらく上手の5つの新常識!1.真面目な努力家よりお気楽じじい。2.良妻賢母よりおしゃべりばあさん。3.年甲斐のない高齢者でやりたい放題!4.迷ったら「楽な道」を選ぼう!5.「認知症は人生の終わり」じゃない。 |
| 目次 |
1章 みんなボケるんだから―私が認知症になったら、迷わずすること 2章 「ボケても意外と何でもできる」という事実―私が認知症と向き合ってわかったこと 3章 「ボケ上手」への第一歩―自縛をほどいて自由気ままな思考に転換する 4章 「ボケても幸せな人」の生活習慣―前頭葉を刺激して脳の老化を遅らせる 5章 ボケとは「幸せな人生」の総決算―人はもともと「幸福脳」!ボケると“幸福度”は増す |
| 著者情報 |
和田 秀樹 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり高齢者医療の現場に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 ユダヤ人大虐殺をめぐるポーランドの記憶
カトリック民族主義の視点から
38-59
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ヤツェク・レオチャク/著 岩田美保/訳
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2 道義的問題が戸を叩く
ユダヤ人大虐殺に対するポーランド人の姿勢
60-90
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バルバラ・エンゲルキング/著 岩田美保/訳
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3 一九四六年七月四日、キェルツェのポグロム
ユダヤ人大虐殺の第四段階?
91-133
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ヨアンナ・トカルスカ=バキル/著 菅原祥/訳
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4 哀れなポーランド人がゲットーを見つめている
134-161
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ヤン・ブウォンスキ/著 小原雅俊/訳・解説
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5 戦後七〇年を超えて
現代日本の「記憶のポリティクス」
164-180
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高橋哲哉/著
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6 <正義の人々>のポーランド共和国
ホロコースト期におけるユダヤ人救済をめぐる言説の構造と機能
181-207
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ピョートル・フォレツキ/著 田中壮泰/訳
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7 ポーランド人と<アウシュヴィッツ>の近くて遠い距離
208-220
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加藤久子/著
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8 日本におけるホロコーストの受容と第二次世界大戦の記憶
「ヒロシマ・アウシュヴィッツ」の平和主義言説
222-276
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加藤有子/著
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9 処刑人、犠牲者、傍観者
三つのジェノサイドの現場で
277-307
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西成彦/著
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10 「ヒロシマ」というシンボルを再考する
308-329
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東琢磨/著
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