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書誌情報サマリ

書名

COVID-19の倫理学 パンデミック以後の公衆衛生  (京都大学「立ち止まって、考える」連続講義シリーズ)

著者名 児玉聡/著
出版者 ナカニシヤ出版
出版年月 2022.7
請求記号 4986/00435/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0110191434一般和書2階開架人文・社会禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 4986/00435/
書名 COVID-19の倫理学 パンデミック以後の公衆衛生  (京都大学「立ち止まって、考える」連続講義シリーズ)
著者名 児玉聡/著
出版者 ナカニシヤ出版
出版年月 2022.7
ページ数 7,243p
大きさ 19cm
シリーズ名 京都大学「立ち止まって、考える」連続講義シリーズ
シリーズ巻次 01
ISBN 978-4-7795-1681-8
分類 4986
一般件名 新型コロナウイルス感染症   倫理学
書誌種別 一般和書
内容紹介 外出自粛要請は正当化できるのか? 限られた人工呼吸器を誰に配分するか? 倫理学の視点から新型コロナウイルス感染症によるパンデミックを検討する。京都大学の教員たちによるオンライン講義を書籍化。
タイトルコード 1002210033368

要旨 EU危機、トランプ登場、租税回避、第4次産業革命、サイバー問題…世界の緊急課題が見えてくる!G20、G7、国連…、なぜダボスが他にはない唯一無二の場なのか?
目次 第1章 ダボス会議とはどんな場なのか?
第2章 ダボス会議のテーマ
第3章 リーダーのつくられ方
第4章 国際会議のつくり方
第5章 国際会議で学んだこと
終章 ダボスから見えてくる世界
著者情報 齋藤 ウィリアム浩幸
 1971年アメリカ・ロサンゼルス生まれ。16歳でカリフォルニア大学リバーサイド校に合格。同大学ロサンゼルス校(UCLA)医学部を卒業。10代で商用ソフトウェアのプログラミングを始め、大学在学中にI/Oソフトウェアを設立。指紋認証など生体認証暗号システムの開発に成功。2004年に自社をマイクロソフト社に売却、日本に拠点を移し、ベンチャー支援などを行う株式会社インテカー設立。2012年、国会の東京電力福島原子力発電所事故調査委員会では、ITなどのインフラ設備構築で手腕を発揮。現在、内閣府本府参与(科学技術・IT戦略担当)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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