蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 雑誌名 |
|
| 年月日号 |
1914年7月第25編第7号~12月第25編第12号 |
| 通番 |
00296 00301 |
| 年月日 |
19140701 19141201 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0450656426 | 一般和雑誌 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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小児科学 アニマルセラピー いぬ(犬)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2925/00237/ |
| 書名 |
ぶらっとヒマラヤ |
| 著者名 |
藤原章生/著
|
| 出版者 |
毎日新聞出版
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
978-4-620-32669-6 |
| 分類 |
292587
|
| 一般件名 |
ヒマラヤ
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
雪崩のロシアンルーレット、危機の中ゆえの静謐、年齢という名の錯覚、切っ先の切っ先で知る「老い」…。ヒマラヤ登山を介し、50代後半になった著者が考えた老い、恐怖、死、そして生についての記録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p237 |
| タイトルコード |
1002010094750 |
| 要旨 |
「わたしの病院、犬が来るの」それは、子どもたちへのすばらしい贈り物だった。日本で初めて小児病棟にセラピー犬の訪問を受け入れた医療機関、聖路加国際病院。入院中であっても子どもたちが豊かな時間を過ごし、困難を乗り越えていけるように、医師や看護師、保育士、心理士、チャプレン(病院で働く牧師)等多くのスタッフたちで行われる取り組みを、4人の子どもたちの生死を通して描いた感動の記録。 |
| 目次 |
第1章 子どもたちの生きる力を引き出す 第2章 出会い 第3章 闘いの日々 第4章 別れ 第5章 最後まで豊かな時間を 第6章 病を生きるということ 第7章 それぞれのその後 |
| 著者情報 |
大塚 敦子 1960年生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。パレスチナ民衆蜂起、湾岸戦争などの国際紛争の取材を経て、死と向き合う人びとの生き方、自然や動物との絆を活かして、罪を犯した人や紛争後の社会を再生する試みなどについて執筆。『さよならエルマおばあさん』(小学館)で、2001年講談社出版文化賞絵本賞、小学館児童出版文化賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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