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小児科学 アニマルセラピー いぬ(犬)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
鏡花氏の文章 |
| 著者名 |
中島敦/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2003] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:中島敦全集 3(ちくま文庫 2003年刊 5刷) |
| 分類 |
910268
|
| 個人件名 |
泉鏡花
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110018345 |
| 要旨 |
「わたしの病院、犬が来るの」それは、子どもたちへのすばらしい贈り物だった。日本で初めて小児病棟にセラピー犬の訪問を受け入れた医療機関、聖路加国際病院。入院中であっても子どもたちが豊かな時間を過ごし、困難を乗り越えていけるように、医師や看護師、保育士、心理士、チャプレン(病院で働く牧師)等多くのスタッフたちで行われる取り組みを、4人の子どもたちの生死を通して描いた感動の記録。 |
| 目次 |
第1章 子どもたちの生きる力を引き出す 第2章 出会い 第3章 闘いの日々 第4章 別れ 第5章 最後まで豊かな時間を 第6章 病を生きるということ 第7章 それぞれのその後 |
| 著者情報 |
大塚 敦子 1960年生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。パレスチナ民衆蜂起、湾岸戦争などの国際紛争の取材を経て、死と向き合う人びとの生き方、自然や動物との絆を活かして、罪を犯した人や紛争後の社会を再生する試みなどについて執筆。『さよならエルマおばあさん』(小学館)で、2001年講談社出版文化賞絵本賞、小学館児童出版文化賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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