蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
消えた駅舎消える駅舎 懐かしい光景を新旧比較する
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| 著者名 |
松尾定行/著
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| 出版者 |
東京堂出版
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| 出版年月 |
2012.4 |
| 請求記号 |
686/00324/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
686/00324/ |
| 書名 |
消えた駅舎消える駅舎 懐かしい光景を新旧比較する |
| 著者名 |
松尾定行/著
|
| 出版者 |
東京堂出版
|
| 出版年月 |
2012.4 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-490-20781-1 |
| 分類 |
68653
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| 一般件名 |
駅
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p217 |
| 内容紹介 |
何が消えて、何が残ったのか? 建て替えられ巨大なビルになった駅、100年の月日を経てなお現役の駅、路線廃止にともなって役目を終えた駅など、全国の懐かしい駅舎の姿を近年撮影した写真とともに紹介する。 |
| タイトルコード |
1001210012235 |
| 要旨 |
時は天明から文化文政。日本橋浮世小路にある「百川」には、大田南畝や山東京伝など、名だたる文人たちがつどい、新鮮な魚介を使った料理に舌鼓を打ちながら風流三昧に明け暮れていた。嘉永六年、黒船が浦賀にやってくる。翌年、再び来航したペリー一行をもてなすため、幕府は一人前三両、総額千五百両の饗応料理を百川茂左衛門に命じた。維新の荒波は、否応なく「百川」にも押し寄せる。果たして、それを乗り切る手立ては?「食の伝道師」小泉センセイが鮮やかに描き出す垂涎の饗応料理と化政文化の賑わい。そして、謎に包まれた料亭の真相とは。 |
| 目次 |
第1章 日本橋浮世小路「百川」界隈 第2章 大田南畝と「山手連」 第3章 「百川」の粋な酒肴と贅の極み 第4章 史上最大の饗宴と「百川」の消滅 |
内容細目表:
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