蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
熱田 | 2270009554 | かみしばい | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
南 | 2370024370 | かみしばい | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2470078979 | かみしばい | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
中村 | 2570036216 | かみしばい | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2670038385 | かみしばい | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2770026355 | かみしばい | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
千種 | 2870028574 | かみしばい | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
瑞穂 | 2970029423 | かみしばい | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 5370021015 | かみしばい | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
守山 | 3170075570 | かみしばい | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 5470005892 | かみしばい | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
天白 | 3470017439 | かみしばい | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
山田 | 4170002820 | かみしばい | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
富田 | 4470018641 | かみしばい | 書庫 | | | 在庫 |
| 15 |
志段味 | 4570000242 | かみしばい | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
忘れられない日本人 : 民話を語る…
小野和子/執筆
あいたくてききたくて旅にでる
小野和子/執筆,…
むしばきんがねらってる
山末やすえ/作,…
纏足の靴 : 小さな足の文化史
ドロシー・コウ/…
コロッケ探偵団8
那須正幹/作,西…
バッタの足
最上一平/作,西…
コロッケ探偵団7
那須正幹/作,西…
夏のてっぺん
横山充男/著,西…
としがみさまとおもち : お正月
小野和子/作,西…
まっくろけのうし
小野和子/文,岡…
コロッケ探偵団6
那須正幹/作,西…
王さまブルブル
舟崎克彦/作,西…
コロッケ探偵団4
那須正幹/作,西…
作文の書き方おしえてよ1・2年
漆原ともよし/著…
とうめい人間になったドロボー
宇野克彦/作,西…
コロッケ探偵団3
那須正幹/作,西…
コロッケ探偵団2
那須正幹/作,西…
コロッケ探偵団1
那須正幹/作,西…
京大・矢野事件 : キャンパス・セ…
小野和子/編・著
あしたからいい日
やまだようこ/作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
まほうのこなぐすり (日本のユーモア民話) |
| 著者名 |
小野和子/脚本
西村郁雄/絵
|
| 出版者 |
教育画劇
|
| 出版年月 |
1995.07 |
| ページ数 |
1組(12枚) |
| 大きさ |
27×38cm |
| シリーズ名 |
日本のユーモア民話 |
| ISBN |
4-87692-712-X |
| 一般注記 |
発行年:印刷年 |
| 分類 |
カ
|
| 一般件名 |
民話(紙芝居)
|
| 書誌種別 |
かみしばい |
| タイトルコード |
3009530008211 |
| 要旨 |
かぐや姫が出した難題、苦戦する五人の貴公子、帝の求婚…教科書にのっていない話もすべて掲載。かぐや姫の物語を全文まんが化!宇治拾遺物語の笑い話や不思議な話5話を収録! |
| 目次 |
竹取物語(かぐや姫の誕生―竹取の翁とかぐや姫の出会い 五人の貴公子―世の中に広まったかぐや姫の美しさ 貴公子たちの挑戦(仏の御石の鉢、蓬莱の玉の枝 火鼠の皮衣、竜の首に光る玉、つばめの子安貝) 帝とかぐや姫―帝からの求婚 月の都からのむかえ―天にのぼるかぐや姫) 宇治拾遺物語(児の掻餅するに空寝したる事―食べたい気持ちと我慢の間でゆれる子どもの話(巻一の十二(十二)) 晴明蔵人少将を封ずる事―晴明が蔵人少将にかけられたのろいをはらった話(巻二の八(二十六)) 小野篁広才の事―篁の優れた能力と知恵がよくわかる話(巻三の十七(四十九)) 信濃国の聖の事―鉢を飛ばす不思議な力を持った聖の話(巻八の三(百一)) 猟師仏を射る事―思慮深かったので、だまされずに済んだ猟師の話(巻八の六(百四))) |
内容細目表:
前のページへ