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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
くらべて発見やさいの「おなか」 3 根や豆を食べるやさい |
| 著者名 |
農文協/編
山中正大/絵
|
| 出版者 |
農山漁村文化協会
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
32p |
| 巻書名 |
根や豆を食べるやさい |
| ISBN |
978-4-540-20155-4 |
| 分類 |
626
|
| 一般件名 |
蔬菜
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
身近な野菜のつくりやはたらきを、「おなか(断面)」の写真を通して紹介。栄養分、原産地なども解説する。3は、ダイコンやエダマメなど、根や豆を食べる野菜を取り上げる。こども農業雑誌『のらのら』連載をもとに書籍化。 |
| タイトルコード |
1002210090159 |
| 要旨 |
不朽の名著×知の巨人、100年目のコラボレーション!なぜ豊かな国に多数の「貧乏人」がいるのか?なぜ働いても貧乏から脱出できないのか?トランプ、サンダース旋風の正体は?資本主義の矛盾を解決するための処方箋とは?絶望的な貧困が日本を、世界を覆う現在、「貧困」と格闘した経済学者の思考を引き継ぐ。 |
| 目次 |
上編 いかに多数の人が貧乏しているか(「貧乏線」を生きる人びと 豊かな先進国の多くの貧乏人 イギリス児童食事事情 貧乏との大戦争) 中編 何ゆえに多数の人が貧乏しているか(なぜ人間社会は発達したか 機械の発明という衝撃 贅沢品と生活必需品) 下編 どうすれば貧乏を根治できるか(貧乏をなくす三つの方法 アダム・スミスの間違い 経済体制の改造か個人の改善か 経済問題は究極の社会問題 贅沢廃止論 経済学と倫理学) 付録 ロイド・ジョージ |
| 著者情報 |
河上 肇 1879年山口県生まれ。戦前を代表するマルクス経済学者、社会思想家。東京帝国大学卒業。1913年からのヨーロッパ留学後、1915年、京都帝国大学教授。1916年、「大阪朝日新聞」に「貧乏物語」を連載、大きな反響を呼ぶ。『貧乏物語』刊行後は、本格的にマルクス経済学の道を歩む。1932年、日本共産党に入党、翌年逮捕される。出獄後は『自叙伝』などを執筆。1946年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 1960年東京都生まれ。作家、元外務省主任分析官。1985年に同志社大学大学院神学研究科修了後、外務省入省。在ロシア日本国大使館勤務などを経て、本省国際情報局分析第一課に配属。主任分析官として対ロシア外交の分野で活躍した。2005年に著した『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて』で鮮烈なデビューを飾り、翌2006年の『自壊する帝国』(いずれも新潮社)で大宅壮一ノンフィクション賞、新潮ドキュメント賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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