蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
愛知県のお城・館一覧 EPUB版
|
| 著者名 |
横山明弘/編著
|
| 出版者 |
文芸社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| 請求記号 |
// |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032428033 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
緑 | 3232165823 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
秀吉と豊臣一族研究の最前線
河内将芳/編,日…
承久の乱研究の最前線
日本史史料研究会…
御成敗式目ハンドブック
日本史史料研究会…
北朝天皇研究の最前線
遠藤珠紀/編,水…
江戸幕府の誕生 : 関ケ原合戦後の…
渡邊大門/編,水…
宮廷女性の戦国史
神田裕理/著
論考日本中世史 : 武士たちの行動…
細川重男/著,日…
「室町殿」の時代 : 安定期室町幕…
久水俊和/編,日…
幕末大江戸のおまわりさん : 史料…
西脇康/著,日本…
室町・戦国時代の法の世界
日本史史料研究会…
家司と呼ばれた人々 : 公家の「イ…
中脇聖/編著,日…
信長研究の最前線 : ここまでわか…
日本史史料研究会…
戦国時代の天皇と公家衆たち : こ…
日本史史料研究会…
関ケ原大乱、本当の勝者
白峰旬/編著,日…
戦国期足利将軍研究の最前線
山田康弘/編,日…
「王」と呼ばれた皇族 : 古代・中…
赤坂恒明/著,日…
朝廷の戦国時代 : 武家と公家の駆…
神田裕理/著
戦国僧侶列伝
日本史史料研究会…
室町幕府全将軍・管領列伝
日本史史料研究会…
中世島津氏研究の最前線 : ここま…
日本史史料研究会…
前へ
次へ
日本-歴史-室町時代 日本-歴史-安土桃山時代 天皇制 公家
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
愛知県のお城・館一覧 EPUB版 |
| 著者名 |
横山明弘/編著
|
| 出版者 |
文芸社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
169p |
| ISBN |
978-4-286-24663-5 |
| 一般注記 |
底本:2024年刊 |
| 分類 |
2155
|
| 一般件名 |
遺跡・遺物-愛知県
城
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
愛知県内のお城や館の多くは室町から戦国時代にかけて造られたものだが、古いものでは縄文・弥生時代のものも確認されている。1600を超えるお城や館を、自治体ごとに完全網羅した歴史探訪ガイドブック。地図も掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p169 |
| タイトルコード |
1002410048880 |
| 要旨 |
乱世といわれる時代であっても、当時の武家・寺院社会にとって、社会の秩序を維持する名分(根拠・立場)として朝廷は重要な役目を維持していた。室町幕府や天下人たちも、その機能を守るために積極的に行動していた。謎に包まれていた朝廷勢力の実像を13のテーマで解明。 |
| 目次 |
第1部 必死に天皇を守る公家衆たち(儀式や政務にこだわり時間を支配した天皇(即位式・改元・大嘗祭) 禁裏で天皇を警護する公家たち(家門の維持・幕府との分担) 公家の女性が支える天皇の血脈維持―後宮女房の役割 世俗権力に左右される門跡寺院―門主は天皇家・公家・武家の子弟) 第2部 家門・一族の存続をはかる公家たちの知恵(公家の生活基盤を支えていたものは何か(荘園経営と公家の家僕) 武家も重宝した公家の「家業」とは?(装束の家・和歌の家)) 第3部 武家とともに時代を動かした天皇・公家(将軍家と天皇家の二つの主人をもつ公家衆がいた(室町幕府と公家衆の関係) 朝廷官位を利用しなかった信長、利用した秀吉(天下人の政治支配) 豊臣時代からじょじょに朝廷に食い込む家康―近世朝廷・公家再生への道) 第4部 「戦国領主」化した貴族たちの戦い(摂関家の当主自らが土佐国に下向する(土佐一条氏) 中流公家が国司となって飛騨に土着したが…(飛騨姉小路氏) 幕府から武力を期待された公家衆―伊勢北畠氏 最北の地に栄えた“南朝北畠系”の堂上公家―奥州浪岡氏) |
| 著者情報 |
神田 裕理 1970年東京生まれ。日本女子大学大学院文学研究科史学専攻博士課程後期満期退学。元京都造形芸術大学非常勤講師。(株)歴史と文化の研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ