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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/32261/ |
| 書名 |
ジバンシィとオードリー 永遠の友だち |
| 著者名 |
フィリップ・ホプマン/作
野坂悦子/訳
|
| 出版者 |
文化学園文化出版局
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
[30p] |
| 大きさ |
29cm |
| ISBN |
978-4-579-30455-4 |
| 原書名 |
原タイトル:Hubert de Givenchy |
| 分類 |
エ
|
| 個人件名 |
Givenchy,Hubert de
Hepburn,Audrey
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
フィリップ・ホプマンのスタイリッシュなイラストで描いた、女優のオードリー・ヘプバーンとファッションデザイナーのユベール・ド・ジバンシィの友情物語。ふたりの生い立ちや出会いのエピソードも伝える。 |
| タイトルコード |
1001810093562 |
| 要旨 |
多くの動物にあって、ヒトにはないしっぽ。遠い遠い祖先にはしっぽが生えていたが、およそ1800万年前の化石ではすでにしっぽを失っていた。ヒトはしっぽをどのようにして失ったのだろうか。はたまた、人は長い歴史の中で、たくさんのしっぽを描いてきた。八岐大蛇、九尾狐、あるいはしっぽの生えた人々。『日本書紀』にもしっぽの生えた人が登場し、現代ではケモ耳キャラの重要なモチーフだ。そんなしっぽは人にとってどんな象徴なのだろうか。しっぽが分かれば、ひとが分かる―。文理の壁を越えて研究を続けるしっぽ博士が魅惑のしっぽワールドにご案内! |
| 目次 |
第1章 「ひと」を知るためのしっぽ学(専門はしっぽ 命名:しっぽ学 ほか) 第2章 しっぽと生物学―しっぽがしっぽたりうる所以(しっぽって何? 脊椎動物のしっぽ ほか) 第3章 しっぽと人類学―「ヒト」へと至る進化の道のり(しっぽがないのは誰だ! ヒト上科の体の特徴 ほか) 第4章 しっぽと発生生物学―ヒトはしっぽを2度失う(形態学の限界 ヒトはしっぽを2度失くす?! ほか) 第5章 しっぽと人文学―しっぽから読む「人」への道のり(しっぽにまつわるエトセトラ あなたはどんな「ひと」? ほか) |
内容細目表:
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