蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
宮廷女房の語る中世 内侍司の視座
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| 著者名 |
今関敏子/著
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| 出版者 |
青簡舎
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| 出版年月 |
2024.5 |
| 請求記号 |
9154/00029/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237269774 | じどう図書 | 児童書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132386042 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232256962 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2332133608 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 5 |
東 | 2432391791 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 6 |
中村 | 2532152507 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 7 |
港 | 2632260085 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732197856 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2832070904 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 10 |
千種 | 2832211979 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 11 |
瑞穂 | 2932246990 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 12 |
中川 | 3032218590 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 13 |
守山 | 3132397757 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 14 |
守山 | 3132422225 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 15 |
緑 | 3232308225 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 16 |
緑 | 3232397780 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 17 |
天白 | 3432251654 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 18 |
山田 | 4130757000 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 19 |
南陽 | 4230851703 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 20 |
楠 | 4331381238 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 21 |
富田 | 4431339367 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 22 |
志段味 | 4530799552 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 23 |
徳重 | 4630543082 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 24 |
徳重 | 4630586719 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 25 |
徳重 | 4630586727 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9154/00029/ |
| 書名 |
宮廷女房の語る中世 内侍司の視座 |
| 著者名 |
今関敏子/著
|
| 出版者 |
青簡舎
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
346,4p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-909181-45-9 |
| 分類 |
91549
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| 一般件名 |
日記文学
日本文学-歴史-中世
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
世界に先駆けて、日本の女たちは自己を語った。「讃岐典侍日記」「弁内侍日記」「中務内侍日記」「竹むきが記」をとりあげ、天皇・上皇に仕える女房たちの自己語り、いわゆる<仮名日記文学>からみえる中世に光を当てる。 |
| タイトルコード |
1002410029591 |
| 要旨 |
目覚めると、わたしはなにも覚えていなかった。ドナウ川に落ちたときに頭を打って、記憶喪失になったらしい。真っ白な記憶の中で浮かぶのは“カルレンブルク大公”という言葉だけ。身元がわからず、だれからの捜索願も出ていないなんて…。彼女は唯一覚えている言葉を頼りに、大公のもとへたどりついた。「ナタリー!」ドミニクというその男性はあわてた様子で彼女を呼んだ。それがわたしの名前なの?わたしたちはお互いを知っているの?不安に思わず涙ぐむと、彼の危険な光を宿す黒い瞳が揺れた。抱き締めてくれるその腕は、強くたくましい。あなたはわたしの恋人なの?それとも…? |
| 著者情報 |
ラブレース,マリーン ロマンス小説界最高峰のRITA賞をはじめ、数々の受賞歴を誇り、USAトゥデイのベストセラーリストにもたびたび登場する人気・実力ともに一流の作家。アメリカ空軍士官から小説家に転身した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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