蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236475042 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
234/00306/ |
| 書名 |
ウィーン 栄光・黄昏・亡命 |
| 著者名 |
ポール・ホフマン/著
持田鋼一郎/訳
|
| 出版者 |
作品社
|
| 出版年月 |
2014.7 |
| ページ数 |
463p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-86182-467-8 |
| 原書名 |
原タイトル:The Viennese |
| 分類 |
2346
|
| 一般件名 |
ウィーン-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ハプスブルク帝国のトルコ軍による包囲から、ナチの時代、米英仏ソによる占領時代を経て独立、ワルトハイム大統領の時代まで、オーストリアの首都ウィーンの約500年にわたる歴史を、様々なエピソードを積み重ねて描く。 |
| タイトルコード |
1001410034318 |
| 要旨 |
お坊さんだって、迷っている。その悩みを共有することで、お寺は社会に開かれる。新しい仏教のあり方を模索する希望の書! |
| 目次 |
0 本願寺白熱教室―11のジレンマ 1 開かれた浄土真宗―教えを床の間に飾っておいてよいのか? 2 生と死の公共性―宗教は津波から命を救えるのか? 3 原発の是非の倫理的問いと宗教界の声―仏教は原発に反対声明を出すべきか? 4 宗教は他者を排除するのか?―公共性と他者:公共性にとって他者はどのように大事な問題なのか? 5 「葛藤する存在」が作り出す公共性―欲望から公共圏の可能性を考えよう 6 ウェブに見る宗教の公共性―浄土真宗はウェブ上に存在しているのか? 7 「お寺」と地域の公共性―なぜ、寺は潰れないのか? 8 基礎から学ぶ「公共性と宗教」 |
| 著者情報 |
小林 正弥 1963年東京都生まれ。東京大学法学部卒業。東京大学法学部助手、千葉大学法経学部助手・助教授、千葉大学教授、ケンブリッジ大学社会政治学部客員研究員およびセルウィン・コレッジ準フェローを経て、千葉大学大学院人文社会科学研究科教授、千葉大学地球環境福祉研究センター長、慶應義塾大学大学院システムデサイン・マネジメント研究科特別招聘教授。日本ポジティブサイコロジー医学会理事。専門は政治哲学、公共哲学、比較政治。政治的なテーマに加えて、ビジネス哲学や人生哲学についての講義を各地で行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤丸 智雄 1966年岡山県生まれ。東京大学文学部印度哲学科卒業。東京大学大学院博士課程印度学仏教学専攻満期退学。2002年より教学伝道研究センター(現、浄土真宗本願寺派総合研究所)研究助手、研究員を経て、現在、浄土真宗本願寺派総合研究所副所長、岡山理科大学非常勤講師、武蔵野大学非常勤講師。専門は中国仏教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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