蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632253320 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
徳重 | 4630533323 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01017/ |
| 書名 |
殺されたゴッホ (小学館文庫) |
| 著者名 |
マリアンヌ・ジェグレ/著
橘明美/訳
臼井美子/訳
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
455p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
小学館文庫 |
| シリーズ巻次 |
シ7-1 |
| ISBN |
978-4-09-406350-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Vincent qu'on assassine |
| 分類 |
9537
|
| 一般件名 |
ゴッホ,ヴィンセント・ヴァン-小説
|
| 個人件名 |
Gogh,Vincent van
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ゴッホの死は他殺によるものだった! 2011年に発表された新説に基づき、ゴッホが残した手紙や日記類、彼をめぐるさまざまな人々の視点から語られる、ゴッホの苦悩と情熱。ゴッホ最後の2年間と死の真相に迫る物語。 |
| タイトルコード |
1001710055538 |
| 要旨 |
5世紀以降、ケルト人を駆逐しアングロ・サクソン人が定住したブリテン島。11世紀、大陸のノルマン人が征服するが、常にフランス領土を求め戦争を繰り返した。その間、島内では諸侯が伸張。13世紀にはマグナ・カルタを王が認め、議会の原型が成立する。その後も百年戦争の敗北、教皇からの破門と、王の権威低下が続いた。上巻は、大陸に固執する王たちを中心に、16世紀半ばイングランドにエリザベス1世が君臨するまでを描く。 |
| 目次 |
第1章 古代のブリテン島―先史時代〜11世紀 第2章 ノルマン王朝のイングランド―11〜12世紀 第3章 アンジュー帝国の光と影―消えないフランスへの野心 第4章 イングランド議会政治の確立―13〜14世紀 第5章 百年戦争からバラ戦争へ―フランスと王位をめぐって 第6章 テューダー王朝と近代の夜明け―国家疲弊下の宗教対立 |
| 著者情報 |
君塚 直隆 1967年東京都生まれ。立教大学文学部史学科卒業。英国オックスフォード大学セント・アントニーズ・コレッジ留学。上智大学大学院文学研究科史学専攻博士後期課程修了。博士(史学)。東京大学客員助教授、神奈川県立外語短期大学教授などを経て、関東学院大学国際文化学部教授。専攻はイギリス政治外交史、ヨーロッパ国際政治史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ