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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本の砂糖近世史 土を使って白くする!製造の秘法を求めて
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| 著者名 |
荒尾美代/著
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| 出版者 |
八坂書房
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| 請求記号 |
588/00398/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
588/00398/ |
| 書名 |
日本の砂糖近世史 土を使って白くする!製造の秘法を求めて |
| 著者名 |
荒尾美代/著
|
| 出版者 |
八坂書房
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-89694-247-7 |
| 分類 |
58812
|
| 一般件名 |
砂糖-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
徳川幕府の下で秘法とされた「土」を用いて脱色する白砂糖の製造法。詳細不明であったこの秘法の手掛かりを、当時の交易先ベトナムに求めて調査し、砂糖生産法の現在と過去を論じる。『砂糖類情報』ほか連載を編集、書籍化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p216〜223 |
| タイトルコード |
1001710104189 |
内容細目表:
-
1 桂信子
13-44
-
桂信子/述
-
2 鈴木六林男
45-83
-
鈴木六林男/述
-
3 草間時彦
85-106
-
草間時彦/述
-
4 金子兜太
107-162
-
金子兜太/述
-
5 成田千空
163-190
-
成田千空/述
-
6 古舘曹人
191-217
-
古舘曹人/述
-
7 津田清子
219-243
-
津田清子/述
-
8 古沢太穂
245-271
-
古沢太穂/述
-
9 沢木欣一
273-307
-
沢木欣一/述
-
10 佐藤鬼房
309-334
-
佐藤鬼房/述
-
11 中村苑子
335-367
-
中村苑子/述
-
12 深見けん二
369-395
-
深見けん二/述
-
13 三橋敏雄
397-435
-
三橋敏雄/述
-
14 西東三鬼の影
作家主義への展望
440-443
-
五十嵐秀彦/著
-
15 無私と自由と
444-447
-
井口時男/著
-
16 『証言・昭和の俳句』上・下巻再読
過去は未来
448-451
-
宇多喜代子/著
-
17 戦争とエロスの地鳴り
三橋敏雄
452-455
-
恩田侑布子/著
-
18 女性俳人ではなく、俳人として
連帯の絆
456-459
-
神野紗希/著
-
19 戦時下の青春と俳句
460-463
-
坂本宮尾/著
-
20 証言・昭和の俳句
464-467
-
下重暁子/著
-
21 グランドホテルのまぼろし
468-471
-
関悦史/著
-
22 鬼房余滴
472-475
-
高野ムツオ/著
-
23 『証言・昭和の俳句』の証言
『証言・昭和の俳句』は『史記』たり得るか
476-479
-
筑紫磐井/著
-
24 プロフェッショナル
480-483
-
対馬康子/著
-
25 俳句・えにし
484-487
-
寺井谷子/著
-
26 『証言・昭和の俳句』を読んで
488-491
-
中野利子/著
-
27 未来への選択
492-495
-
夏井いつき/著
-
28 少年と老人の文学
三橋敏雄について
496-499
-
仁平勝/著
-
29 肉声
500-503
-
星野高士/著
-
30 人間万華鏡
戦後俳人を貫くもの
504-507
-
宮坂静生/著
-
31 花菖蒲と冬椿
時代と対峙した十三人のモノローグ
508-511
-
山下知津子/著
-
32 千空と兜太と
512-515
-
横澤放川/著
-
33 『証言・昭和の俳句』散策
516-524
-
齋藤愼爾/著
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