感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

「頭がいい」とはどういうことか 脳科学から考える  (ちくま新書)

著者名 毛内拡/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2024.4
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236573267一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 「頭がいい」とはどういうことか 脳科学から考える  (ちくま新書)
著者名 毛内拡/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2024.4
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 ちくま新書
シリーズ巻次 1787
一般注記 2024年刊を電子化にあたり改変
分類 491371
一般件名
書誌種別 電子図書
内容紹介 藤井聡太と大谷翔平の共通点は「脳の持久力」。どんな仕組みで頭が良くなるのかを脳科学の観点から解説し、「脳の持久力」に深く関係する脳細胞の働きを紹介。人間の脳とAIの比較、今求められる知性についても考察する。
タイトルコード 1002410048906

要旨 井上毅の傍らには、ドイツ人ロェスラーがいた。明治憲法の真の起草者は、ロェスラーであった。ロェスラー草案は漏洩し、『西哲夢物語』と題して秘密出版された。時を経て、ロェスラー研究は、吉野作造から鈴木安蔵に継承される。明治憲法起草史における最大の謎に挑む、著者渾身の問題提起。
目次 第1章 伊藤博文と明治憲法―憲法制定におけるドイツ人の寄与
第2章 憲法発布直後の伊藤博文―大赦・義解・欧米
第3章 ルドルフ・フォン・グナイストの憲法講義―「グナイスト氏談話」を読む
補論 シュタインとは誰か―瀧井一博『ドイツ国家学と明治国制』に寄せて
第4章 ヘルマン・ロェスラーと明治憲法―ロェスラー研究事始め
第5章 明治憲法を起草したドイツ人―ロェスラー研究の系譜
第6章 明治文化研究会の三博士―『西哲夢物語』をめぐって
第7章 吉野作造と鈴木安蔵―五つの「絶筆」をめぐって
著者情報 堅田 剛
 1950年宇都宮市に生まれる。1975年上智大学法学部卒業。1980年明治大学大学院法学研究科博士課程修了。現在、獨協大学法学部教授、法学博士(明治大学)。専攻は法思想史・法哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。