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書誌情報サマリ

書名

日本の文学理論 アンソロジー

著者名 大浦康介/編
出版者 水声社
出版年月 2017.6
請求記号 901/00434/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210883195一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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3501 3501

書誌詳細

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請求記号 901/00434/
書名 日本の文学理論 アンソロジー
著者名 大浦康介/編
出版者 水声社
出版年月 2017.6
ページ数 466p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-8010-0240-1
分類 901
一般件名 文学
書誌種別 一般和書
内容紹介 近代日本において文学理論はどのように展開したか? 明治期以降の日本を代表する作家、思想家等、41名の文学理論に関するテクストを、小説論、フィクション論等、8つの側面から精選し、気鋭の研究者たちによる解説を付す。
書誌・年譜・年表 文献年表 開信介編:p425〜466
タイトルコード 1001710024077

要旨 インターネットでテレビのコンテンツが配信されるということは、テレビ番組がネットのコンテンツのひとつになるということにほかならない。膨大なネットのコンテンツのひとつになったテレビ番組は、当然ながら、現在のような地位を保つことはできない。そうしたことを感じているからこそ、テレビ局側の抵抗は大きい。
目次 第1章 二一世紀のメディアの主戦場は何だろう?(テレビが二一世紀メディアになるとき
未来のテレビ ほか)
第2章 ユーチューブ旋風でテレビが変わる(ウェブ2・0時代の動画配信
ウェブ2・0時代の広告 ほか)
第3章 テレビとネット、呑みこまれるのはどっち?(姿が見え始めた「放送と通信の融合」―通信事業者の戦略
民放の広告モデルが崩壊するとき ほか)
第4章 合意された放送と通信の近未来(小泉政権下で変化を生んだ仕組み
放送と通信の融合はバラ色か?―ネットの競争ルール ほか)
第5章 “群衆の叡知”の真実(ネットの時代にはスクープに価値がなくなる?
ブログによって事件が解説されてしまう時代が本格的に始まった ほか)


内容細目表:

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