蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032014890 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
415/00078/ |
| 書名 |
ポアンカレ予想 (新潮文庫) |
| 著者名 |
ドナル・オシア/[著]
糸川洋/訳
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2014.10 |
| ページ数 |
402,98p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
新潮文庫 |
| シリーズ巻次 |
シ-38-16 |
| シリーズ名 |
Science & History Collection |
| ISBN |
978-4-10-218591-9 |
| 一般注記 |
「ポアンカレ予想を解いた数学者」(日経BP社 平成19年刊)の改題 |
| 原書名 |
原タイトル:The Poincaré conjecture |
| 分類 |
4157
|
| 一般件名 |
トポロジー
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
宇宙の形は球体と証明できるのではないか? 1904年、フランスの数学者により提出された幾何学難問が、およそ100年の時を経て証明された。ポアンカレ予想とその証明の背後にある数学の物語を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p13〜24 年表:巻末p92〜98 |
| タイトルコード |
1001410057404 |
| 要旨 |
生ける神話として名を馳せた前衛芸術家ヨーゼフ・ボイス。日本中が過熱した来日前夜、ドイツに渡り人間ボイスの素顔に迫った一人の美術家と、顛末を見守った旧知の批評家によるコラボレーション。 |
| 目次 |
1 ボイス・ノート(宿り木の冠 私の個展から 作品の時代と傾向について 汝の傷 ほか) 2 ボイスのことから話をしよう(地霊の声 W氏への手紙 三人の「箱男」 ボイスのことから話をしよう ほか) |
| 著者情報 |
若江 漢字 1944年横須賀市生まれ。74年第9回東京国際版画ビエンナーレで受賞し、75年展覧会を機に西ドイツ、オランダに滞在。その間、アムステルダム市立美術館アトリエ、ヴォルフスブルク市立美術館アトリエの招待作家となる。82‐83年文化庁芸術家在外研究員としてヴッパタール総合制大学に学び、88年から95年にかけてヴッパタール市と横須賀市で制作する。94年にヨーゼフ・ボイス作品の展示室をもつ「カスヤの森現代美術館」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 酒井 忠康 1941年北海道生まれ。慶應義塾大学卒。64年神奈川県立近代美術館に勤務。92年同館館長。2004年世田谷美術館館長。その間、国内外の数多くの展覧会企画・運営に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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