蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132726395 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
楠 | 4331658254 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7218/00243/ |
| 書名 |
ねこと国芳 |
| 著者名 |
金子信久/著
パメラ三木/訳
カーステン・マッカイバー/訳
|
| 出版者 |
パイインターナショナル
|
| 出版年月 |
2012.10 |
| ページ数 |
192p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7562-4287-7 |
| 一般注記 |
英文併記 欧文タイトル:Cats in Ukiyo‐e:Japanese Woodblock Prints of UTAGAWA Kuniyoshi |
| 分類 |
7218
|
| 一般件名 |
動物(美術上)
ねこ(猫)
|
| 個人件名 |
歌川国芳
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
江戸時代の人気浮世絵師・歌川国芳のそばには、常に何匹ものねこがいた-。ねこが登場する美人画、ねこ世界の風俗画など、国芳のねこの浮世絵の数々を解説とともに収録。小説や他の動物をモチーフにした浮世絵、肉筆画も掲載。 |
| タイトルコード |
1001210070195 |
| 要旨 |
生ける神話として名を馳せた前衛芸術家ヨーゼフ・ボイス。日本中が過熱した来日前夜、ドイツに渡り人間ボイスの素顔に迫った一人の美術家と、顛末を見守った旧知の批評家によるコラボレーション。 |
| 目次 |
1 ボイス・ノート(宿り木の冠 私の個展から 作品の時代と傾向について 汝の傷 ほか) 2 ボイスのことから話をしよう(地霊の声 W氏への手紙 三人の「箱男」 ボイスのことから話をしよう ほか) |
| 著者情報 |
若江 漢字 1944年横須賀市生まれ。74年第9回東京国際版画ビエンナーレで受賞し、75年展覧会を機に西ドイツ、オランダに滞在。その間、アムステルダム市立美術館アトリエ、ヴォルフスブルク市立美術館アトリエの招待作家となる。82‐83年文化庁芸術家在外研究員としてヴッパタール総合制大学に学び、88年から95年にかけてヴッパタール市と横須賀市で制作する。94年にヨーゼフ・ボイス作品の展示室をもつ「カスヤの森現代美術館」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 酒井 忠康 1941年北海道生まれ。慶應義塾大学卒。64年神奈川県立近代美術館に勤務。92年同館館長。2004年世田谷美術館館長。その間、国内外の数多くの展覧会企画・運営に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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