蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
堀川端ものがたりの散歩みち 新装版
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| 出版者 |
堀川文化を伝える会
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| 出版年月 |
2022.9 |
| 請求記号 |
A38/00052/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A38/00052/ |
| 書名 |
堀川端ものがたりの散歩みち 新装版 |
| 出版者 |
堀川文化を伝える会
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
114p 図版11p |
| 大きさ |
21cm |
| 一般注記 |
初版の出版者:名古屋市中区役所まちづくり推進部地域振興課 |
| 分類 |
A388
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| 一般件名 |
伝説-名古屋市
名古屋市-紀行・案内記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p112 |
| タイトルコード |
1002410033102 |
| 要旨 |
「お客様はこのサービスをご利用できません」―マニュアルどおり丁寧に伝えたのに、なぜかお客さんは「君、失敬だな!!」と怒っている。このように日本語の使い方ひとつで“炎上”事件に発展することもあります。あなたの言葉がよく誤解されるのは、あなたの使う日本語が間違っているからかも。その「間違い」に気づいていないのが「勘違い」。勘違いの日本語を使っていると、あなたの真意が伝わりません。上から目線な「感心しました」、生意気に聞こえる「お休みをしてもいいですか?」など、勘違いしがちな日本語を、『明鏡国語辞典』(大修館書店)でおなじみの北原保雄先生がきっちり解説します。 |
| 目次 |
第1章 伝わらないのは敬語の使い方を勘違いしているから 第2章 勘違いの言い方では敬意は伝わらない 第3章 使い方を勘違いした敬語 第4章 “ぼかし”表現では伝わらない 第5章 勘違い日本語はバカだと思われる 第6章 伝わる日本語を身につけるために |
| 著者情報 |
北原 保雄 1936年、新潟県生まれ。国語学者・日本語学者、文学博士。筑波大学名誉教授・元学長。現在、新潟産業大学学長。多くの国語・古語辞典の編纂に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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