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書誌情報サマリ

書名

大日本古記録 薩戒記 7  自嘉吉元年七月至文安四年九月

著者名 [中山定親/著] 東京大学史料編纂所/編纂
出版者 岩波書店
出版年月 2024.3
請求記号 N210/00003/27-7


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210966750一般和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N210/00003/27-7
書名 大日本古記録 薩戒記 7  自嘉吉元年七月至文安四年九月
著者名 [中山定親/著]   東京大学史料編纂所/編纂
出版者 岩波書店
出版年月 2024.3
ページ数 7,320p
大きさ 22cm
巻書名 自嘉吉元年七月至文安四年九月
巻書名 補遺・附載
ISBN 978-4-00-009994-3
分類 210088
一般件名 日本-歴史-史料
書誌種別 一般和書
内容紹介 各時代にわたり、主要な日記その他の古記録を編纂。室町時代、公武の折衝の任にあった大納言中山定親の日記のうち、嘉吉元年7月より文安4年9月に至る記を収める。
書誌・年譜・年表 中山定親略年譜:p215〜235
タイトルコード 1002410001046

要旨 共同体の“外部”はいかにつくられるか?民俗学の古典のみならず幅広い分野から重要論考を精選、日本文化の多様さ・奥深さを知るテーマ別アンソロジー。
目次 1 生贄の民俗学(人柱と松浦佐用媛(柳田國男)
八岐の大蛇(抄)(肥後和男)
献身のフォルク(宮田登)
イケニヘについて―神話と象徴(西郷信綱)
人柱と築堤工法(若尾五雄)
人身御供譚への序章(赤坂憲雄)
イケニエ譚の発生―縄文と弥生のはざまに(三浦佑之)
イケニエ祭祀の起源―供犠論の日本的展開のために(中村生雄))
2 異人の民俗学(遍路や六部などの持ち金を盗んだ家筋の話(桂井和雄)
よそ者・来訪者の観念(吉田禎吾)
異人殺しのフォークロア―その構造と変容(小松和彦)
異人殺し伝承の創造―若者たちの語る怪談と「こんな晩」(常光徹)
「家」の盛衰―「異人殺し」のフォークロア(矢野敬一))
著者情報 小松 和彦
 1947年、東京都生まれ。国際日本文化研究センター名誉教授。専門は文化人類学、民俗学。長年、日本の怪異・妖怪文化研究を牽引してきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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