蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
房総で講はいかに継承されてきたか 信仰の地域誌 (シリーズ日本の地域誌)
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| 著者名 |
三木一彦/著
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| 出版者 |
古今書院
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| 出版年月 |
2024.9 |
| 請求記号 |
162/00299/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238468409 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
162/00299/ |
| 書名 |
房総で講はいかに継承されてきたか 信仰の地域誌 (シリーズ日本の地域誌) |
| 著者名 |
三木一彦/著
|
| 出版者 |
古今書院
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
6,185p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
シリーズ日本の地域誌 |
| ISBN |
978-4-7722-6125-8 |
| 分類 |
162135
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| 一般件名 |
宗教-日本
講
千葉県-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
房総の農村には生涯に一度、山形の出羽三山に参詣する風習があり、かつて参詣した人々が月一度集まる講もある。人々は何を思って講に参加するのか? 江戸時代から現代まで継承されているのはなぜか? 信仰の背景を読み解く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p173〜185 |
| タイトルコード |
1002410038211 |
| 要旨 |
京都に住む恋人の平瀬玻奈子から、宮之原警部に手紙が届いた。一緒に除夜の鐘を撞いてほしいという。大晦日当日、京都へ向かうと、前夜に梵鐘は何者かに盗まれていた。その騒ぎのさなか、寺の住職が刺殺死体となって発見される。祇園の花形芸妓・染弥をめぐる高級料亭の経営者、天才画家など男たちの欲望と、鐘に隠された忌まわしい過去とが交錯し、さらに起こる無惨な殺人。情緒溢れる年末年始の古都を舞台にして、深まる謎に宮之原警部の推理が冴える。 |
| 著者情報 |
木谷 恭介 1927年、大阪生まれ。私立甲陽学園卒。浅草の劇団「新風俗」、「三木トリロー文芸部」などを経て、ルポライターとして活躍。1977年頃より風俗営業の女性を題材とした小説で一躍注目を浴び、その後『赤い霧の殺人行』で旅情ミステリーの分野に進出(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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