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書誌情報サマリ
| 書名 |
台湾のすこやかで福のある暮らし365日 古からの知恵と祈りに囲まれた慈愛あふれる生活 電子書籍版
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| 著者名 |
コバシイケ子/著
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| 出版者 |
自由国民社
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| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
// |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238295885 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
台湾のすこやかで福のある暮らし365日 古からの知恵と祈りに囲まれた慈愛あふれる生活 電子書籍版 |
| 著者名 |
コバシイケ子/著
|
| 出版者 |
自由国民社
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2024年刊 |
| 分類 |
29224
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| 一般件名 |
台湾
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
気分に合わせて夜市を選ぶ、漢方薬局でスパイスを買う、台湾新幹線でお出かけ、ノスタルジックな台南、ランタンフェスティバル…。1日1ページ、写真とエッセイで365日の台湾の暮らしぶりを紹介する。 |
| タイトルコード |
1002410032900 |
| 要旨 |
極地探検史上最大の謎、十九世紀に一二九人全員が行方を絶った英国のフランクリン探検隊。幻の北西航路発見を果たせず全滅したとされるが、アグルーカと呼ばれる生き残りがいた?人間の生と死をめぐる力強い物語。十九世紀、地図なき世界と戦い、還らなかった人々を追う、壮絶な一六〇〇キロ徒歩行。 |
| 目次 |
序章 レゾリュート湾 第1章 バロウ海峡―乱氷 第2章 ピール海峡―未知の回廊 第3章 ビクトリー岬―暗転 第4章 ワシントン湾―遭遇 第5章 グレートフィッシュ川―約束の地 第6章 不毛地帯―混沌 終章 キナパトゥの国 |
内容細目表:
-
1 息の動き
8
-
紅吉/著
-
2 浅草から帰へつて
らいてうに
9-10
-
紅吉/著
-
3 断章五つ
11-12
-
尾竹紅吉/著
-
4 私の命
13-14
-
尾竹一枝/著
-
5 草と小鳥と魚と神様
15-20
-
尾竹一枝/著
-
6 貧しき隣人
21-61
-
富本一枝/著
-
7 神さまが腹をたてた話
62-68
-
富本一枝/著
-
8 告白
70
-
尾竹一枝/著
-
9 或る夜と、或る朝
71-78
-
紅吉/著
-
10 南湖便り
79-82
-
紅吉/著
-
11 群衆のなかに交ってから
83-86
-
紅吉/著
-
12 編輯室にて
87-97
-
をだけかづゑ/著
-
13 私達の生活
98-113
-
尾竹一枝/著
-
14 子供を讃美する
114-127
-
尾竹一枝/著
-
15 安堵村日記
128-144
-
富本一枝/著
-
16 あきらめの底から
145-146
-
富本一枝/著
-
17 東京に住む
147-156
-
富本一枝/著
-
18 痛恨の民
157-176
-
富本一枝/著
-
19 明日の若木
娘から孫へ
177-195
-
富本一枝/著
-
20 石鹼の誘惑
196-198
-
富本一枝/著
-
21 春未だ遠く
199-204
-
富本一枝/著
-
22 愛者
父の信仰と母の信仰
205-213
-
富本一枝/著
-
23 一つの原型
214-217
-
富本一枝/著
-
24 新しい女は瞬間である
220-222
-
尾竹紅吉/著
-
25 現代婦人画家の群に寄す
223-232
-
尾竹一枝/著
-
26 平塚雷鳥氏の肖像
らいてう論の序に代えて
233-243
-
富本一枝/著
-
27 女人芸術よ、後れたる前衛になるな
244-252
-
富本一枝/著
-
28 心を打たれた二つの悲惨事
ニュースから問題を拾って
253-255
-
富本一枝/著
-
29 非レビュー的な話題
256-258
-
富本一枝/著
-
30 宇野千代の印象
259-273
-
富本一枝/著
-
31 乳幼児保護法について
274-278
-
富本一枝/著
-
32 ビートルズと勲章
279-282
-
富本一枝/著
-
33 まいあがったホコリ
281-282
-
富本一枝/著
-
34 謂ゆる新しき女との対話
尾竹紅吉と一青年
284-290
-
尾竹紅吉/述
-
35 富本一枝先生をおたずねして
291-312
-
富本一枝/述
-
36 祖母のこと
314-323
-
海藤隆吉/著
-
37 今日の芸術家としての尾竹紅吉/富本一枝
解説
324-352
-
足立元/著
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