蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
食べる西洋美術史 「最後の晩餐」から読む (光文社未来ライブラリー)
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| 著者名 |
宮下規久朗/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
723/00392/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032547501 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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地域経済 経済分析 グローバリゼーション
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
723/00392/ |
| 書名 |
食べる西洋美術史 「最後の晩餐」から読む (光文社未来ライブラリー) |
| 著者名 |
宮下規久朗/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
285p 図版16p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
光文社未来ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
Mミ-1-1 |
| ISBN |
978-4-334-10220-3 |
| 一般注記 |
2007年刊の加筆・修正 |
| 分類 |
72305
|
| 一般件名 |
絵画-歴史
食生活-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
西洋美術はなぜ食べ物や食事を描き続けてきたのか。そこに込められた意味とは。食事あるいは食物の美術表現を121点の絵画とともに振り返り、その意味を考えることによって、西洋美術史を別の角度から照らし出す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p282〜285 |
| タイトルコード |
1002310082909 |
| 要旨 |
ソーシャルメディアの普及で高まる炎上リスク。従業員の不祥事、会社としてお詫びすべき範囲はどこまでか。自社製品について勘違いの書き込み発見、反論か、黙認か。実社名による豊富な炎上事例をもとに「会社」そして「あなた」が回避する処方箋を示す。 |
| 目次 |
第1章 まず、先進企業に学ぶ 第2章 ソーシャルメディア・ルール―企業編知っておきたい13項目(暴走ツイート防ぐには「現場丸投げ」「管理者不在」の回避を 「炎上マーケティング」に際立った成功例なし ほか) 第3章 Q&Aで理解するソーシャルリスク(「炎上」が起こりやすい業界というのはホントにある? 興味はあるが炎上が怖い、そんな会社は手を出さないのが得策? ほか) 第4章 ソーシャルメディア・ルール―個人編知らないと損する18項目(後を絶たない顧客情報の漏洩・悪用、他人事では決してない 来店した有名人の陰口投稿、本人気付かなくともファンが見張り ほか) 理解度チェックテスト(自社商品について勘違いしている投稿を発見。あなたならどうする? 飲み会に出席、後日「また、飲みに行こう」と伝える適切な方法は? ほか) |
| 著者情報 |
小林 直樹 早稲田大学政治経済学部卒業後、1994年日経BP社入社。「日経ネットナビ」「日経ビジネスアソシエ」の創刊、編集などを経て、2007年「日経ネットマーケティング」(現・日経デジタルマーケティング)創刊に参画、現在、同誌記者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 グローバリゼーションと日本の幸福度
1-29
-
藤川清史/著
-
2 家計調査に基づくマクロ計量モデルの構築と所得格差のシミュレーション分析
31-83
-
尾崎タイヨ/著
-
3 全国=地域連動型マクロ計量モデルの開発と応用
中部圏マクロ計量モデル
85-117
-
鈴木雅勝/著
-
4 自動車の電動化と愛知県経済
119-151
-
山田光男/著
-
5 名古屋港の主要輸出品目についての競争力に関する分析の試み
具体的な競合国を想定した産業別実質実効為替レートを用いた分析
153-174
-
森川浩一郎/著
-
6 訪日観光による混雑の影響に関する分析
175-206
-
朝日幸代/著
-
7 Productivity Spillovers from Foreign Direct Investment
Firm‐Level Evidence from Southeast Asia
207-233
-
Arif UR Rahman Md/著 Kazuo Inaba/著
-
8 電気事業の生産性分析
235-250
-
根本二郎/著
-
9 愛知県の市区町村間の賃金の波及効果について
251-272
-
増田淳矢/著
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