蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
身体の臨界点
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| 著者名 |
石井達朗/著
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| 出版者 |
青弓社
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| 出版年月 |
2006.9 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
身体の臨界点 |
| 著者名 |
石井達朗/著
|
| 出版者 |
青弓社
|
| 出版年月 |
2006.9 |
| ページ数 |
236p |
| ISBN |
4-7872-7219-5 |
| 分類 |
76904
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| 一般件名 |
舞踊
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
シャーマニズム儀礼、ヨーロッパの道化芸、バリ島の民俗舞踊、日本が生んだ舞踏など、伝統的なレベルを突き抜け、領域を横断して多元文化的な位相をもつ身体表現を多様な文脈とリンクさせる。「発話する身体」を問う論考集。 |
| タイトルコード |
1002110020350 |
| 要旨 |
「古臭い噺に一カ所だけ風穴を開ければいいんだよ」。古典を演じながらも、絶妙の間、雰囲気を壊さない新鮮なくすぐり、持ち前の明るさと品のよさとで、類稀なる落語世界を作り上げた、古今亭志ん朝。その落語を活字で再現!第一巻は「男と女」。志ん朝ならではの色気漂う噺集。各話に編者解説、口絵に志ん朝の高座姿と遺品のノートの写真を入れる。「明烏」「品川心中」「厩火事」「お直し」他十二編。 |
| 目次 |
明烏 品川心中 厩火事 お直し お若伊之助 駒長 三年目 崇徳院 搗屋幸兵衛 真景累ヶ淵 豊志賀の死 文違い 締め込み |
| 著者情報 |
古今亭 志ん朝 昭和13年、東京生まれ。32年父の古今亭志ん生に入門して朝太で前座。34年二ツ目。37年志ん朝を襲名して真打となる。落語以外に演劇人としてもその才能を発揮した。出囃子は「老松」。名実ともに当代随一の噺家であったが、平成13年10月1日、没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 京須 偕充 昭和17年、東京生まれ。ソニー・ミュージック学芸プロデューサー時代に三遊亭円生「円生百席」の録音を手がけ、録音を渋っていた古今亭志ん朝が、唯一その高座の録音を許した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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