蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
台湾語と文字の社会言語学 記述的ダイグラフィア研究の試み
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| 著者名 |
吉田真悟/著
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| 出版者 |
三元社
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| 出版年月 |
2023.1 |
| 請求記号 |
828/00056/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238196323 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
828/00056/ |
| 書名 |
台湾語と文字の社会言語学 記述的ダイグラフィア研究の試み |
| 著者名 |
吉田真悟/著
|
| 出版者 |
三元社
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
7,236p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-88303-559-5 |
| 分類 |
8283
|
| 一般件名 |
中国語-方言
漢字
ローマ字
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
漢字とローマ字を中心に様々な表記法で書かれる台湾語を事例として、文字使用の多様性と規範化の有り様を、用例の分析と書き手へのインタビュー調査に基づいて記述。少数言語の文字化という問題に、社会言語学的視点から迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p215〜224 |
| タイトルコード |
1002210081754 |
| 要旨 |
キスの習慣が生まれた理由から、男女のキスの好みの違い、キスが脳にもたらすもの、キスと匂いの知られざる繋がりまで、科学者が明かす驚くべきキスの真実。 |
| 目次 |
第1部 キスの起源を突き止める(最初のふれ合い 動物もキスをするのか 人類とキスの歴史 ほか) 第2部 キスしているときの身体(キスの解剖学 男と女はキスをどうとらえているのか 男性の匂い ほか) 第3部 キスの魔力(キスしているときの脳 未来社会のキス 恋人の心をつかむキスとは? ほか) |
| 著者情報 |
カーシェンバウム,シェリル テキサス大学オースティン校の研究科学者・科学ジャーナリスト。ニューヨーク州サファーン生まれ。タフツ大学卒。メイン大学で海洋生物学と海洋政策の研究により2つの理学修士号を取得。『ニューズウィーク』誌から科学専門誌『サイエンス』まで、一般向けの雑誌や専門誌に寄稿。著者が科学誌に発表した記事は『2010年版アメリカのベスト科学記事』に収録される。首都ワシントンの連邦議会で科学特別研究員を務めた他、人気のあるラジオ番組のディスクジョッキーとしても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 沼尻 由起子 東京生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科卒業後、渡米して読売新聞ニューヨーク支局勤務のかたわらアメリカン・イングリッシュ・インスティテュートで修業。帰国後、大手出版社の編集者を経てフリーライターとして独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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